今月の代表コラム『データベース保護の重要性 ─未来企業のリスク・マネジメント─ 』を掲載しました。
今月のコラムでは、個人情報のマネジメントに関わる課題と解決のためのポイントをまとめてみました。
最近、個人情報に関わる情報漏えいのニュースをしばしば耳にします。もしも会社がこのような事態に直面してしまった場合、ビジネスに支障が出るばかりでなく、社会的な信頼を失い存続すら危うくなってしまいます。「ヒト」に関わる情報を守ることは、経営者が先頭に立って取り組むべきとても重要なテーマです。
今月の代表コラム『データベース保護の重要性 ─未来企業のリスク・マネジメント─ 』を掲載しました。
今月のコラムでは、個人情報のマネジメントに関わる課題と解決のためのポイントをまとめてみました。
最近、個人情報に関わる情報漏えいのニュースをしばしば耳にします。もしも会社がこのような事態に直面してしまった場合、ビジネスに支障が出るばかりでなく、社会的な信頼を失い存続すら危うくなってしまいます。「ヒト」に関わる情報を守ることは、経営者が先頭に立って取り組むべきとても重要なテーマです。
代表コラム『スマートオフィスは「伝票」のペーパーレス化から:カギは「一元化」 』を掲載しました。
www.dunksoft.com/message/first-action-to-start-smartoffice-is-how-to-deal-with-integrity-of-slips
「スマートオフィス」とは、インターネットやデジタル・ツールを積極的に活用して、仕事をラクにし、どこからでも働くことのできる環境を整えたオフィスのこと。私たちダンクソフトが提唱している、これからの企業の在り方です。
これまで何回かお話をしてきましたが、今日はもう少し踏み込んで、実践に向けてのファースト・ステップを紹介します。
代表コラム『スマートオフィスは「伝票」のペーパーレス化から:カギは「一元化」 』をぜひご覧ください。
4月の代表コラム『CROSS TALK:ポリバレントで、学び続ける人に出会う場 ─ダンクソフトの人材ポリシー』を掲載しました。
www.dunksoft.com/message/dunksoft-recruit-policy-polyvalent-learner
ダンクソフトでは現在、Web開発に携わるメンバーを募集しています。
そこで今回のコラムでは、Webチームの若手スタッフをはじめとするダンクソフト・メンバーがクロストークします。ダンクソフトならではの働き方や、やりがい、求める人材像など、ダンクソフトの考える採用について、語り合いました。
4月の代表コラムをぜひご覧ください。
3月の代表コラム、『スマートオフィス化を妨げる2、3の思い込み:スマホができれば誰でも実現できる 』を掲載しました。
www.dunksoft.com/message/assumptions-about-why-smartoffices-are-not-implemented
ダンクソフトが以前から提唱してきた「スマートオフィス」が、最近、ようやく注目を集めるようになってきました。皆さんに、これからの未来に対応できる企業になるために、さらには未来を先取りする企業になるために、ぜひ実現していただきたい「スマートオフィス」について、何回かのコラムにわけてご紹介しています。
第2回目となる今回は、スマートオフィスを考えるにあたっての“マインドセット”についてお話しします。
デジタルに苦手意識を持つご年配の方の中には、スマートオフィスと聞くだけで敬遠しがちの人も多いのではないでしょうか。ですが、実は、日々使っているスマホを操作できるくらいの知識さえあれば、実現できるものなのです。
2024年2月の代表コラム『なぜ、今、「スマート・オフィス」なのか? 若い人たちを惹きつける未来のオフィス』を掲載しました。
私たちダンクソフトは、「スマート・オフィスづくり」に先駆的に取り組んできた企業です。最近では、この言葉をだいぶ耳にするようになりました。2008年から実証実験をはじめた私たちの、豊富な経験や知見をもとに、スマート・オフィスのつくり方を何回かのコラムにわけて紹介していこうと思います。
第1回目は、なぜ今スマート・オフィスなのか?という背景と、最初のステップとなる「ペーパーレス化」についてです。どの企業にとっても深刻な課題である若いスタッフの採用・定着においても、実はスマート・オフィスはとても有効なチャレンジです。
2024年の年頭にあたり、謹んで新年のご挨拶を申し上げるとともに、このたびの能登半島地震により被災された方々、そのご家族のみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
ダンクソフトの大事な仕事のひとつは、デジタルのよりよい使い方や未来のオフィス環境を、わかりやすく提案していくことです。従来型オフィスを、“スマート・オフィスへ”。この考え方に賛同いただけるみなさんとともに学びあい、自分たちもレベルアップしながら、これからの若い方々が活躍できる地域社会をつくっていきたいと考えています。
明るい未来はダンクソフトとともに。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2024年1月の代表コラム『A NEW HOPE(2024年 年頭所感):若い人たちとワークプレイスをデジタル化する未来』はこちらをご覧ください。
12月の代表コラムを掲載しました。
今年も、ダンクソフトはさまざまな立場の人たちと対話し、協働してきました。2023年最後のコラムでは、11月に行われた徳島ツアーを振り返りながら、高校生や高専生など若い人たちと仕事をしてきた若手スタッフをまじえて座談会を行いました。
12月の代表コラム『徳島ツアーで実感した、コ・ラーニングのおもしろさ 』をぜひご覧ください。
11月の代表コラムを掲載しました。
今月、4年ぶりに、ダンクソフト主催「徳島視察ツアー」を開催します。2011年に徳島・神山町でサテライト・オフィスの実証実験を行って以来、継続して実施してきたものです。都会と地方が自律・分散・協働する新しいワーク・スタイルを、時代に先んじて、多くの方々にご覧いただいてきました。今回のコラムでは、「学習する組織」をめざすダンクソフトが実施してきたツアーの経緯や意図、そして、11月の視察ツアーの狙いをお話しします。
鍵となるテーマは、対話型「体験学習」です。ただ見て触れてという単なる体験学習から、対話型「体験学習」へとアップグレードすることが、この12年のダンクソフトの進化を表しています。
11月の代表コラム『地方と都会が学びあう対話型「体験学習」:ダンクソフトの徳島視察ツアー』をぜひご覧ください。
9月の代表コラムを掲載しました。
ダンクソフトでは40周年を機に、「未来通帳®」の開発を、新たに進めようとしています。先月のコラムでは、青写真をみなさんと共有しました。今月は、未来通帳®をつかって「時間預金」をすると、どんな未来がまっているのか。時間預金するコツやそれによっておこる恩恵について、イメージをお話しします。
9月の代表コラム『「未来通帳®」─時間を生み出すコツとその恩恵とは─』をぜひご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2023-09
8月の代表コラムを掲載しました。
「時間は人生のために®」。ダンクソフトが大事にしてきたテーマです。そこで、デジタル・テクノロジーを使って業務を効率化し、生まれた時間をよりよく使うことで、一人ひとりのクリエイティビティを高めようと考え続けてきました。今月のコラムでは「未来通帳®」という新たなシステムの構想をお話しします。これはまだ青写真なのですが、皆さんとアイディアをもちよって、一緒につくりあげていきたいと考えています。
8月の代表コラム『“時間預金”でウェルネス豊かな社会を ―「未来通帳®」の描く未来―』をぜひご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2023-08
7月の社長コラムを掲載しました。
ダンクソフトは2023年7月に創業40周年を迎え、今月より41期がスタートします。今回のコラムでは、これまでの歴程を幾分振り返りながら、「いまがいちばん新しい」ダンクソフトの現在、そして未来についてお話しします。
7月の社長コラム『いまがいちばん新しい ─創業40周年を迎え、明日を語る─』 を、ぜひご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2023-07
6月の社長コラムを掲載しました。
ダンクソフトは来月40周年を迎えます。この40年で、社会で企業が求められる役割が、大きく変わってきました。企業は経済一辺倒で事業を拡大すればよいという時代は、もうとっくに終わっています。
6月5日は国連が定めた「世界環境デー」です。これにちなんで、今月は、「地球環境によりよいデジタル」というテーマでお話しします。デジタル企業であるダンクソフトがこれまで取り組んできたこと、そしてこれから私たちに求められることなどが中心です。
6月の社長コラム『ダンクソフト発・地球によりよいデジタル推進』はこちらです。
https://www.dunksoft.com/message/2023-06
5月の社長コラムを掲載しました。
今月のコラムは、日本高専学会会長の山下哲先生、理事の土井智晴先生をゲストにおむかえしました。日本高専学会は、2022年より「ダンクソフト・バザールバザール」を導入し、研究会活動がさらに活性化したという声を寄せていただきました。
高専といえば、日本の技術力の要。
デジタル・ネイティブ世代のポテンシャルをひらくための環境づくりや、スマートオフィス構想の展望について語らいました。
5月の社長コラム『日本高専学会と考える、日本の将来 ―地域と地域をテクノロジーが結ぶ未来像― 』はこちらです。
https://www.dunksoft.com/message/2023-05
4月の社長コラムを掲載しました。
ダンクソフトはこの7月に40周年を迎えます。今月のコラムでは、40周年に向けて、これからどんなことをしようとしているか、いま考えていることをお話しします。ぜひ皆さんと、この節目を起点に、未来にむけて連携していきたいと思っています。
4月の社長コラム『40周年「ダンク感謝祭」は、集い、出会い、次の“はじまり”をつくる場』をぜひ、お楽しみください。
https://www.dunksoft.com/message/2023-04
3月の社長コラムを掲載しました。
ダンクソフト40周年企画のひとつとして、2022年から、社内で実施してきた「未来の物語」を描くプロジェクト。2023年1月に集まった物語は、全部で実に20作品にのぼります。これらを読み合い投票する社内コンテストを行いました。今月のコラムでは、受賞者4名とプロジェクト担当者を迎えて、今回のプロジェクト、そして、この先の未来について語り合った様子をお届けします。
3月の社長コラム『ダンク史上初、つくりたい未来の物語が集結 』をぜひ、お楽しみください。
https://www.dunksoft.com/message/2023-03
2月の社長コラムを掲載しました。
テーマは「偶発性」です。偶発性が大事であること、インターネットで偶発が起きやすいこと、それによるイノベーションの可能性についてお話しします。
2月の社長コラム『計画一辺倒ではない、偶発性からのイノベーション』を是非ご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2023-02
新年あけましておめでとうございます。
2023年の年頭にあたり、ご挨拶申し上げます。
2023年、ダンクソフトは40周年を迎えます。
ここからの40年を考えると、インターネットを前提としながら、さらに目覚ましい速度でテクノロジーが進化していきます。だからこそ、ダンクソフトが大事にしているテーマが、ますます重要になってきます。
それは、「インターネットによりよいものをのせていく」こと。
『40周年 年頭所感:「インターネットに よりよいものをのせていく」』をぜひご覧ください。
12月の社長コラムを掲載しました。
2022年最後のコラムとなる今回は、代表取締役 星野晃一郎と取締役 板林淳哉が対談しました。40年の節目に向けて、そしてこの先の50年を見据え、今年1年を振り返ります。
12月の社長コラム『物語だけでなく、その“結び目”もつくろう』を是非ご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2022-12
11月の社長コラムを掲載しました。
今月は、ダンクソフトの歴史を語る「HISTORY」シリーズ、第5回目です。2010年代から現在までのダンクソフトのHISTORYをお話しします。2011年の東日本大震災からコロナ禍まで、世界が大きく変化しています。そのなかでダンクソフトの未来への起点を、いくつもつくった転換期です。
11月の社長コラム、『HISTORY5:自律・分散・協働型社会への先駆的助走(2010年代)』を是非ご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2022-11
10月の社長コラムを掲載しました。
今月は、ダンクソフトの開発方針についてお話しします。お客様との持続的な対話があるからこそ、つねに先んじて変化に対応した提案が可能になります。こうしたダンクソフトのフレキシブルな開発アプローチと、まだ業界でもめずらしい“対話するエンジニア”たちの姿勢を感じていただければと思います。
10月の社長コラム、『CROSS TALK:ダンクの対話するエンジニアたち』を、ぜひご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/2022-10