新年あけましておめでとうございます。
2026年の年頭にあたり、ご挨拶申し上げます。
代表コラム『2026年 年頭所感:Mission-driven Company を目指して』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/2026-new-year-message
ぜひご覧ください。
新年あけましておめでとうございます。
2026年の年頭にあたり、ご挨拶申し上げます。
代表コラム『2026年 年頭所感:Mission-driven Company を目指して』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/2026-new-year-message
ぜひご覧ください。
2025年12月の代表コラムを掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/better-solution-to-connect-e-commerce-data-with-core-database
最近は、誰もが手軽にネットショップをつくれる時代です。しかし、開設してみたものの、売上の割に手間がかかりすぎて、悩んでいるお店も多いのではないでしょうか? その理由にはさまざまものがありますが、星野が指摘するのが「データ連携」です。とにかく「売掛金や顧客データの管理が煩雑」なわけです。その解消策と、デジタルを介した地域コミュニティとの連携についてお話しします。
2025年11月の代表コラムを掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/advantages-of-one-to-one-dx-by-dunksoft
今回のテーマは「個別対話型DX: kintone顧問開発」。この「個別対話型DX」とは、ダンクソフトならではの協働スタイルのこと。大企業にはなかなかできない、きめ細やかなDX支援であることが特徴です。定額契約のもと、エンジニアたちがお客様と対話を重ねながらシステムを開発し、継続的に業務改善をサポートします。
今月のコラムでは、「個別対話型DX:顧問開発」を担当するエンジニアたちが集まり、代表の星野を交え、kintone の特徴や、ダンクソフトならではのサポートについて、語り合いました。
2025年10月の代表コラムを掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/one-to-one-dx-brings-good-surprises-to-customers-with-customers
ダンクソフトでは、今年もインターンシップを開催し、阿南工業高等専門学校(阿南高専)専攻科1年生の中村隆雅さんが参加しました。そこで、中村さんと、代表の星野、今回一緒に仕事をしている開発チームのメンバーを交えて座談会を開催。インターンシップのテーマである「kintoneによるアプリ開発」をはじめ、アジャイル開発や顧問開発、そして中村さんが実感したダンクソフトでの働き方など、多彩な話題に花が咲きました。
【座談会参加メンバー】
インターン(阿南高等専門学校)中村隆雅さん
株式会社ダンクソフト 代表取締役 星野晃一郎
株式会社ダンクソフト 開発チーム マネージャー 澤口泰丞
株式会社ダンクソフト 開発チーム 港左匡
2025年9月の代表コラムを掲載しました。
サイボウズの「kintone hive」は、kintoneユーザーにとっての一大ライブ・イベント。
その2025年東京大会に、一般財団法人 地域活性化センターの西田周平さんが登壇して事例発表を行い、熱い注目を集めました。
kintoneを活用して大幅なペーパーレス化を実現したこのプロジェクトは、じつはダンクソフトのサポートのもとに実現されたもの。
そこで今回は西田さんをお招きし、「kintone hive」での様子や、ダンクソフトとの協働で実感したこと、デジタルを起点とした地域活性化への想いなどを語り合いました。
2025年8月の代表コラムを掲載しました。
いぶき福祉会は、岐阜市で重度の障害のある方々を中心に支援する社会福祉法人です。40年以上にわたりさまざまな活動に取り組み、昨年は法人化30周年を迎えられました。その節目の年に、いぶき福祉会とダンクソフトは、「親なき後問題」について、エンディングノート・プロジェクトのデジタル化に取り組みました。いぶき福祉会を代表するお二人をお招きして、そのプロジェクトの様子や、現場での課題など、福祉とデジタルの未来について語り合いました。
2025年7月の代表コラムを掲載しました。
dunksoft.com/message/a-new-chapter-begins-practice-and-vision-are-coming-together
7月から、ダンクソフトの新しい年度(43期)がスタートしました。そこで、3人のマネージャーが集まり、代表である星野も交えて、前年度の振り返りと新年度への想いを語り合いました。ダンクソフトの「グランド・ナラティブ(大きな物語=ビジョン)」の実現に向けて、新しい章の始まりです!
2025年5月の代表コラムを掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/community-activities-which-foster-social-capital-in-a-fun-way
ダンクソフトの本社がある東京・神田は、都会的な街並みでありながら、江戸時代からの伝統を受け継ぐエリアです。今年5月には江戸三大祭りのひとつ、「神田祭」が開催され、ダンクソフトも町内会の一員として参加しました。この「神田祭」に加え、「神田藍の会」、「中央エフエム」など、地元コミュニティとともに推進する活動を、ダンクソフトは重視しています。地域コミュニティに温かい関係が生まれることで、防災にも耐えうるソーシャル・キャピタル豊かな地域ができると考えています。
2025年5月の代表コラムを掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/intermediators-the-key-to-crossing-boarders-creation-and-ethics
ダンクソフトでは、「インターミディエイター」の役割と考え方を取り入れて、事業活動を展開しています。経営に加えて、さまざまなコミュニティでの取り組みなど、代表である星野の活動シーンは、多方面に広がっています。では、この代表コラムでもしばしば登場する「インターミディエイター」とは、いったいどんな役割なのか? 星野自身の言葉で紹介していきます。
2025年4月の代表コラムを掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/kanda-matsuri-2025-and-dunksoft
今年(2025年)の5月9日から、東京千代田区の神田明神で「神田祭(かんだまつり)」が行われます。江戸三大祭りのひとつに数えられ、毎回30万人を超える人で町中が賑わう大祭礼です。
今年はこのお祭りに、地元町内会の一員としてダンクソフトも参加することになりました。代表・星野も半被と帯の講習会に参加してきました。
今月のコラムは、地域のお祭りに初参加するダンクソフトが、神田祭の魅力を紹介します。地元でのリアルな体験と、得意とするデジタル技術の化学反応はおこるのか?
ダンクソフトの地域コミュニティにおける取り組みを紹介します。
2025年4月の代表コラムをぜひご覧ください!
2025年3月の代表コラム『ダンクソフトが、学生との共同学習プログラムを実施し続ける理由とその効果 』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/reasons-and-outcomes-of-dunksoft-colearning-projects-with-students
新しい変化は、若い人たちのあいだから始まります。ダンクソフトは、若い人たちの可能性に関心をもち、これまでも積極的に学生や若者と交流し、共同学習プログラムを実施してきました。今月のコラムでは、ダンクソフトが実施してきた共同学習プログラムやそこからの気付きや学びについてご紹介します。
2025年3月の代表コラムをぜひご覧ください。
2025年2月の代表コラム『「地域企業再生チーム」を創る:心あるパートナーとともに 』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/a-team-to-revitalize-regional-companies-with-partners
「地域企業」とは、地域に根差して地域に貢献する企業を言います。日本の場合は、中小企業であることがほとんどです。彼らは今、さまざまな課題に直面しています。解決するうえで、「デジタル」が欠かせないキイワードだと考えています。
2025年2月の代表コラムをぜひご覧ください。
新年あけましておめでとうございます。
2025年の年頭にあたり、ご挨拶申し上げます。
2025年最初の代表コラム『2025年 年頭所感:Go Innovation(イノベーションしよう) 』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/2025-newyears-thought-go-innovation
ぜひご覧ください。
2024年12月の代表コラム『50周年に向け、いよいよ物語が始まる』を掲載しました。
www.dunksoft.com/message/new-narrative-has-started-towrd-50th-anniversary
ダンクソフトは、2032年に設立50周年を迎えます。
2024年は、その50周年に向けて新しい一歩を踏み出し、羅針盤となる「グランド・ナラティブ(大きな物語)」をつくった年でもあります。
そこで、ダンクソフトの3人のマネージャーたちが集まり、代表の星野とともにこの1年を振り返り、50周年に向けた想いを語り合いました。
2024年11月の代表コラム『インターンシップ座談会2:開かれたテレワーク環境が若者たちを魅了する』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/open-telework-environment-attracts-youths
ダンクソフトでは2024年9月、第2回目となるインターンシップを開催しました。今回も、第1回目と同じように、徳島県の阿南工業高等専門学校からお二人の学生たちが参加しました。
今月のコラムでは、再びダンクソフト代表の星野と学生たちのダイアログをご紹介します。
前回とはまた違う、個性豊かで、ハツラツとした若い人たちの考え方をたくさん聞くことができました。
2024年10月の代表コラム『やさまち総研 with ダンクソフト ─デジタルがつくる、あかるく・やさしい地域の未来─』を掲載しました。
「労働者協同組合」という新しい法人制度をご存じでしょうか?
2024年7月に設立された「やさしいまちづくり総合研究所」(以下、やさまち総研)は、全国で95番目に設立された「労働者協同組合」です。この生まれたてのスタートアップ「やさまち総研」の日々の活動を、ダンクソフトではデジタルの面からサポートしています。そればかりでなく、地域とデジタルの未来に向けて、両者が一緒に取り組めることはたくさんあるはず。これからどんな協働を繰り広げていくのか、ダンクソフト代表の星野と、「やさまち総研」のメンバー3人とのダイアログをご紹介します。
2024年9月の代表コラム『インターンシップ座談会:僕にとってある意味、理想的な職場かもしれない。』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/dialogue-with-interns-this-might-be-an-ideal-workspace
ダンクソフトでは2024年8月、今年第1回目となるインターシップ・プログラムを実施。徳島県の阿南工業高等専門学校の学生2人が参加しました。そこでダンクソフト代表の星野と学生たちのダイアログを行いました。
今回のコラムでは、20歳前の若い人たちが考える理想の働き方など、リアルな声をご紹介します!
今月の代表コラム『安全な個人情報の管理だけでない? プライバシーマークの5重効果』を掲載しました。
今月は、プライバシーマーク(Pマーク)についてお話しします。プライバシーマークとは、個人情報の保護に関わる第三者認定制度です。
インターネットが普及して、デジタルを使って便利さを手に入れた一方で、個人情報をめぐって、企業が甚大な被害にあう事件が増えています。ハッカーによって大手企業が標的にされ事業が停止するなど、近年よく報道されるようになりました。いまや、個人情報保護の有効な対応が、優先度の高い経営課題となりました。
ダンクソフトは、このPマークの認証をいち早く取得しています。今回のコラムは、ダンクソフトの経験を通じて、Pマークの重要性や2年ごとに実施される更新審査などをご紹介します。さらに個人情報を安全に管理するばかりでなく、そのプロセスから生まれてくる5重の複合効果についても、お話しします。
今月の代表コラム『明るく楽しいデジタルの未来をつくる ─ダンクソフトのグランド・ナラティブ─』を掲載しました。
https://www.dunksoft.com/message/grand-narrative-about-brighter-exciting-future-of-digital-life
7月から、ダンクソフトの新しい年度(42期)がスタートしました。42期を迎えるにあたり、ダンクソフトは12回目の本社移転を行いました。神田と秋葉原の丁度あいだに完成した新築の複合ビルへ。この新しいオフィスを起点に、デジタルによって、明るく楽しい未来をつくっていこうと考えています。
そこで今回は、ダンクソフトの5年後の姿をまとめた「グランド・ナラティブ(大きな物語)」をご紹介します。この物語は、私たちが目指す4つの「未来」から構成されています。
今月の代表コラム『データベース保護の重要性 ─未来企業のリスク・マネジメント─ 』を掲載しました。
今月のコラムでは、個人情報のマネジメントに関わる課題と解決のためのポイントをまとめてみました。
最近、個人情報に関わる情報漏えいのニュースをしばしば耳にします。もしも会社がこのような事態に直面してしまった場合、ビジネスに支障が出るばかりでなく、社会的な信頼を失い存続すら危うくなってしまいます。「ヒト」に関わる情報を守ることは、経営者が先頭に立って取り組むべきとても重要なテーマです。