代表メッセージ

対話と協働から、その先の未来をつくる ー 需要創造を担う仲間を募集します

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現在、ダンクソフトでは、プロジェクトの拡大・増加にともない、新たな仲間を募集しています。2020年12月のダンクソフト・コラムでは、「需要創造の担い手」の募集について、代表取締役 星野晃一郎と取締役 板林淳哉が詳しくお話しをします。従来のビジネスでみられる、発注する側、受注する側という受発注の関係を超えて、対話と協働による価値創造・需要創造を一緒にやっていける方をお迎えしたい考えています。

 詳細は、こちらをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-12

新時代をつくりだすポリバレントなプログラマー

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2020年11月のダンクソフト・コラムでは、プログラマーの仕事内容と働く環境を詳しくご紹介します。現在、ダンクソフトでは、プロジェクトの拡大・増加にともない、新たな仲間を募集しています。チームに新たに迎える仲間として、プログラミングが好きだけでなく、「価値をつくる」ことも楽しめる人がいいと考えています。

 詳細は、こちらをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-11

ポテンシャルを引きだす職場、その秘訣とは

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2020年10月のダンクソフト・コラムでは、一人ひとりのポテンシャルを引きだすダンクソフトの職場の秘訣についてご紹介します。その秘訣とは、お互いに仕事を学びあえる「Co-learning(コ・ラーニング/共同学習)」や、状況や場面に応じて、いろいろな役割ができる「ポリバレント」であること、対話の時間を持つことを大切にしていることなどです。会社に留まらず、コミュニティに近づいたほうがいいというイメージを持っています。

 詳細は、こちらをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-10

インターネットに あらゆるものを のせていく─セキュリティ&プライバシー 編

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2020年9月のダンクソフト・コラムでは、「インターネットにあらゆるものをのせていく」うえで欠かせない、セキュリティとプライバシーについてご紹介します。ダンクソフトが、インターネット上の安心・安全な交流の場をめざして、2015年に開発をした「ダンクソフト・バザールバザール」。インターネット本来の「オープン」、かつ「安全」を兼ね備えるこのツールを活用することで、単なるテレワークに留まらず、クリエイティブに仕事ができるビジネス環境をつくることもご紹介します。

 詳細は、こちらをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-09

インターネットに あらゆるものを のせていく ─ テレワーク実際編

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2020年8月のダンクソフト・コラムでは、ダンクソフトがいま経験している「テレワークの実際」を、ダンクソフトのメンバー2名も交えてご紹介します。いい話ばかりではなく、過去の失敗や課題にも触れながら、テレワークの過去・現在・近未来を考えていきます。

 詳細は、こちらをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-08

インターネットに あらゆるものを のせていく −「リ・クリエイター」編

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 2020年7月のダンクソフト・コラムを公開しました。

 ポスト・コロナ社会で、ビジネスの可能性を劇的に広げる秘訣があります。

 それは、「インターネットにあらゆるものをのせていく」ことです。

 テレワークできるようにした先に、社内外のさまざまなアクターと連携・協働して、次の需要や展開をつくっていくのが、「スマートオフィス構想」です。この「スマートオフィス構想」が、これからの難しい課題解決や価値創造を、可能にしていきます。12年前からテレワークを実証実験してきたダンクソフトが、いま、積極的に提案している方向です 。どんな担い手が「スマートオフィス構想」のもとで共に活躍し、アイディアを形にし、働き方やビジネスの進化を加速させていくのか。

 詳細は、今月のコラムをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-07

インターネットに あらゆるものを のせていく − 「スマートオフィス構想」編

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 2020年6月のダンクソフト・コラムは、「スマートオフィス構想」についてです。

 「スマートオフィス構想」は、あらゆる場所に可能性をひらきます。テレワーク、クラウド、ウェブ、デジタル・コミュニケーションを組み合わせれば、地方であれ都心であれ、若い人、女性、シニアなど、多様なアクターが活躍する場がつくれます。そこに新しいビジネスが生まれ、社会課題の解決と価値創造をもたらし、住みたい場所で暮らしながら、楽しく働くことができる。相互信頼のつながりに支えられているからこそできるライフスタイルであり、これがスマートオフィス構想がつくりたい「ふるさとの未来」の姿です。

詳細は、今月のコラムをご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-06

インターネットにあらゆるものを乗せていく −テレワークとセキュリティ編

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 2020年5月のダンクソフト・コラムでは、「インターネットにあらゆるものを乗せていく −テレワークとセキュリティ編」をテーマにご紹介します。

 コロナ禍で世界中が大きな打撃を受けていますが、この逆境のなか、インターネットがここまで普及していたことが活路ともなっています。長期化が予想される状況にあって、新たなイノベーションに向けてマインドセットを切り替えていく機会でもあります。

ぜひつづきをこちらからご覧ください。https://www.dunksoft.com/message/2020-05

「インターネット」にあらゆるものを乗せていく

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 2020年4月のダンクソフト・コラムでは、「インターネットにあらゆるものを乗せていく」をテーマにご紹介します。

 ダンクソフトが、製品やサービスを通じて提供するのは、効率化にとどまらない、「リ・クリエイション」(再創造)という価値です。「クラウド化」とか、「ペーパーレス」というと、難しくて、大げさに聞こえるかもしれませんが、要は「インターネットにあらゆるものを乗せていくだけ」のことです。

https://www.dunksoft.com/message/2020-04

ダンクソフトの対応に関するお知らせ

ダンクソフトは、小池都知事からの外出自粛要請を受けて、不要不急の外出を避けるため、当面の間、在宅勤務を行います。また、社員の健康状態を維持するために、営業時間外での作業は行いません。

年度末の忙しい時期に申し訳ありません。まずは、各自および家族、関係のあるみなさんの生命のリスクを減らす。さらに、周囲に迷惑をかけずに、今の状態を維持していくことを各自が最優先に考えて行動していくことに専念します。ご理解、ご協力のほどをお願いいたします。

株式会社ダンクソフト 代表取締役 星野 晃一郎

東京オリンピック前に、中小企業経営者がやっておくべき“デジタル対策”(後編)

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 2020年3月のダンクソフト・コラムでは、先月に続き、「企業が東京オリンピック・パラリンピック前にやっておくべきデジタル対策」についてお話しします。クラウド化やデータを守る情報セキュリティのコツなど、具体的な方策についてわかりやすくまとめました。ぜひご覧ください。

https://www.dunksoft.com/message/2020-03

東京オリンピック前に、中小企業経営者がやっておくべき“デジタル対策”(前編)

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2020年2月のダンクソフト・コラムでは、「企業が東京オリンピック・パラリンピック前にやっておくべきデジタル対策」についてご紹介します。大会時、いったい何が起こるのか?どんな影響がでるのか?どんな障害の可能性があるのか?をわかりやすくまとめました。ぜひご覧ください。

東京オリンピック前に、中小企業経営者がやっておくべき“デジタル対策”(前編)

カスタマー・インティマシー(顧客親密性)」を高めるデジタル

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2019年12月のダンクソフト・コラムでは、「カスタマー・インティマシー(顧客親密性)」を高めるデジタル」について、ご紹介します。

デジタルではじまりをつくる「Digital Re-Creation(デジタル・リクリエーション)」を、ダンクソフトは理念としています。では、デジタルの、どんな分野で力を発揮していくのか? ダンクソフトのデジタルの特色はどこにあるのか? ダンクソフトが取り組むデジタルは「カスタマー・インティマシー」向上のためのデジタルだと、位置づけています。

https://www.dunksoft.com/message/2019/12/2

“いいコミュニティ”はデジタルとともに

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 2019年11月のダンクソフト・コラムでは、前回に続き、「コミュニティの活性化とソーシャル・キャピタル」について、徳島の事例をご紹介します。徳島県阿南市に、地元の企業、学校、地域で働き暮らす人たち、行政職員、他地域の関係者も含めた、ゆるやかな結びつきができつつあります。ダンクソフトも、デジタル・テクノロジーで、この地域コミュニティを“いいコミュニティ”にしようと、積極的に関わっています。ぜひご覧ください。

“いいコミュニティ”はデジタルとともに

コミュニティの活性化とソーシャル・キャピタル

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ソーシャル・キャピタルとは、人びとの心の豊かさ、安心して生活ができる、安全である、といった価値観による豊かさの指標です。豊かなソーシャル・キャピタルを醸成して、社内外の関係をよりよくし、活性化するために、会社は、もっとコミュニティに近づいていく方がいい。2019年10月のダンクソフト・コラムでは、「ダンクソフト自身がコミュニティになること」や「ダンクソフトというコミュニティを活性化する」取り組みをご紹介します。ぜひご覧ください。

コミュニティの活性化 と ソーシャル・キャピタル

働き方改革とは──「クリエイティブ・ワークチーム」というビジョン

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 世間で言われている「働き方改革」と、ダンクソフトが考える「働き方改革」は、そもそもから違います。

効率化するところは効率化しながら、それぞれがどう「クリエイティビティ」を高められるか。事業活動を通じて、一人ひとりが、コミュニティーや企業をどう変えられるか、より豊かなコミュニケーションの場を育てられるか。さらに言えば、新たな付加価値を生み、イノベーションを促進できるか。こういうことが起こるのが「クリエイティブ・ワークチーム」です。

 2019年9月のダンクソフト・コラムでは、ダンクソフトの「クリエイティブ・ワークチーム」の取り組みをご紹介します。

 ぜひご覧ください。

 https://www.dunksoft.com/message/creativeworkteam

 

デジタルで「顔の見える」IRがはじまる 公開しました。

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ダンクソフトは、デジタル・テクノロジーと持ち味を最大限に活かして、「多様性の中の関係づくり」のお手伝いをしてきました。

2019年7月のダンクソフト・コラムでは、「IR」(Investors Relations)というものの見方を変え、多くの人に参加してもらうしかけができないかという課題に応えるプロジェクトをご紹介します。

ぜひ、ご覧ください。 

デジタルで「顔の見える」IRがはじまる

ダイバーシティを活かすデジタル・ネットワーク

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ダンクソフトは、ダイバーシティ、つまり多様性、ちがい、さまざまであることを大切にしています。

2019年6月のダンクソフト・コラムでは、デジタル・ネットワークがあることで、働き方やコミュニケーションがより多様に、自立的になっている当社の事例をご紹介します。

ぜひ、ご覧ください。

ダイバーシティを活かすデジタル・ネットワーク

Digital Re-Creationの実際

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ダンクソフトでは、デジタル・テクノロジーではじまりをつくることを、“Digital Re-Creation”と呼んでいます。2019年5月のダンクソフト・コラムでは、その最前線で活躍する企画チームをご紹介します。

企画チームは、デジタル・テクノロジーを使ったこれからの需要創造を担っており、「インクリメンタル・イノベーション(漸進的イノベーション)」の体現者たちです。ぜひ、ご覧ください。

Digital Re-Creationの実際