おしらせ

「テレワーク」をテーマに阿南高専で特別講義を実施

 ダンクソフトは、2018年度より徳島県阿南工業高等専門学校で講義をしています。徳島サテライトオフィスで働く開発チームの竹内祐介が、情報コース4年の「オペレーティングシステム」において、最新技術など実践的なテクノロジーを教えています。

 代表が、本講義の最終週7月23日(火)にゲスト講師として「テレワーク」をテーマに特別講義を実施しました。代表は、ビデオ会議システムを活用し東京から講義し、「テレワーク」を模擬体験した生徒さんからは「離れたところで働くことを当たり前とするテレワークに興味が出ました。徳島県を離れるつもりでしたが、もう一度考えてみようと思います。」などの感想をいただきました。

 詳細のレポートはこちら

代表メッセージ|働き方改革とは──「クリエイティブ・ワークチーム」というビジョン

 世間で言われている「働き方改革」と、ダンクソフトが考える「働き方改革」は、そもそもから違います。

効率化するところは効率化しながら、それぞれがどう「クリエイティビティ」を高められるか。事業活動を通じて、一人ひとりが、コミュニティーや企業をどう変えられるか、より豊かなコミュニケーションの場を育てられるか。さらに言えば、新たな付加価値を生み、イノベーションを促進できるか。こういうことが起こるのが「クリエイティブ・ワークチーム」です。

 今回のコラムでは、ダンクソフトの「クリエイティブ・ワークチーム」の取り組みをご紹介します。

 ぜひご覧ください。

 https://www.dunksoft.com/message/creativeworkteam

 #テレワーク #働き方改革 #クリエイティブ・ワークチーム

テレワーク ──2008年から始まった取り組み

7月22日(月)から9月6日(金)まで実施されている「テレワーク・デイズ」の取り組みに賛同し、当社も毎年参加しています。ダンクソフトでは、すでに日常になっているテレワーク。今回のコラムでは、テレワークしている当社メンバー2名との対話形式で、ダンクソフトのワークスタイルをご紹介します。

ぜひ、ご覧ください。

テレワーク ──2008年から始まった取り組み

#テレワークデイズ #テレワーク

「ペーパーレス化」で 6期連続の赤字からV字回復

ダンクソフト「ペーパーレス・ストレッチ」の導入をきっかけに、6期連続の赤字からV字回復をとげ、その後、5期連続の黒字化を達成した徳島合同証券株式会社様。

オフィスのペーパーレス化をきっかけに、社員の意識と働き方を変革し、環境への取り組みを通じて、“新たなはじまり”をつくり続けています。

取り組みやその後の効果について、ぜひご覧ください。

「ペーパーレス化」で 6期連続の赤字からV字回復

「テレワーク検定」を特別割引価格でご提供

政府が働き方改革の国民運動として推進している「テレワーク・デイズ2019」にあわせ、ダンクソフト は期間中に「テレワーク検定」を通常3000円のところ2000円の特別割引価格でご提供します。

企業などの組織に所属する方、個人で仕事をされている方が、テレワークをする際に知っておくべき情報やコミュニケーションのマナーなどをe-ラーニングで学んでいただけます。

ぜひこの機会にご利用ください。

詳細はこちら

東京都「女性の活躍推進人材育成事業」の先進企業取組事例で紹介されました

東京都の推進する「女性の活躍推進人材育成事業」において、先進企業取組事例にダンクソフトが取り上げられました。ワーク・ライフ・バランスとテレワークの先駆者としての取り組みや女性活躍推進の視点で強化している施策が紹介されています。

ぜひ、ご覧ください。

https://www.josei-jinzai.metro.tokyo.jp/advanced-business-case/

オフィス移転のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
この度株式会社ダンクソフトは、東京オフィスを千代田区神田に移転させて頂く事になりました。

新住所
〒101-0045
東京都千代田区神田鍛冶町3丁目7番地1 神田カドウチビル7F
(JR神田駅・東京メトロ銀座線神田駅北口より徒歩2分)

業務開始日
2019年5月7日

今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社ダンクソフト
代表取締役 星野晃一郎

インターミディエイター講座2019 事前説明会 3/13 開催

ダンクソフトは、いろいろな人、モノ、地域などの「あいだ」で、デジタルを活かして新しいはじまりをつくってきました。その一環として、地方・都市の枠を超えて、助け合い、共に学び合う「Co-Learning」の環境づくりを推進しています。組織・社会・自然などの関係の網の目を結び、「あいだ」から新しい価値を創造する「インターミディエイター」の考え方に賛同し、2018年から「インターミディエイター育成プログラム」の共催企業として活動してきました。

 

「インターミディエイター講座 2019」の開催に先立ち、「インターミディエイター講座2019 事前説明会」を、設樂剛事務所、株式会社コスモピアと開催します。ダンクソフトの東京オフィスと徳島サテライトオフィスのみならず、オンラインからもご参加いただけます。

 

◦日時:2019年3月13日(水)18時30分~20時

◦会場:株式会社ダンクソフト東京オフィス、徳島サテライトオフィス、オンライン
※オンラインでご参加の方はお申込みの際にURLをお知らせします。

◦お申込み方法:Facebookのイベントページ(http://bit.ly/2tGwaFX)、
お問い合わせフォーム(https://www.intermediator.jp/contact

  

事前説明会後、東京オフィスにて、オフィスツアーを行います。ダンクソフトの考えるスマートオフィスをご見学いただく予定です。ダンクソフト は日本のオフィスを、ビジネスを、人々の働き方を、もっとSmart(スマート)にエンパワーする製品やサービスを展開してきました。多様な人々(Diversity)の対話(Dialogue)を促進する場を、デジタル(Digital)を活用することで実現しています。ぜひご参加ください。

 

本年度の「インターミディエイター育成プログラム」のスケジュールは以下の通りです。

◦ 第1回 事前説明会 3/13(水)18:30~ http://bit.ly/2tGwaFX

◦第2回 事前説明会 4/23(火)18:30~ http://bit.ly/2U8VsIr

◦インターミディエイター講座 5/24(金)、6/21(金)

◦サーティファイド・プログラム 7月~9月

◦インターミディエイター・フォーラム2019 10/20(日)

◦URL:https://www.intermediator.jp/program2019

Gallery JIBITAと実験イベントを開催 3/29〜4/7

徳島や萩のサテライトオフィスで培ってきた“デジタル・テクノロジー”を応用し、新たな販売やコミュニケーションを提案する実験イベントを開催します。

萩のGallery JIBITAと東上野のGALLERY心をWeb会議システムで結び、モニター越しに離れた場所にいる人同士が交流。作品のものがたりや作家の思いなど、”デジタル・テクノロジー”があるからこそ、距離を超えて、目の前で会話しているかのようなコミュニケーションが楽しめます。

名称:JIBITA presents 「馬場勝文 陶展」 with ~行かずとも居る形~

日時:2019年3月29日(金)~4月7日(日)

会場:GALLERY心 (アクセスはこちら

入場:無料

主催:GalleryJIBITA、株式会社ダンクソフト

協力:リコージャパン株式会社、GALLERY心

JIBITA :https://www.jibita.com/schedule

GALLERY心:https://www.galleryshin.tokyo/2019/02/04/post-7398/

ギャラリーの新たなカタチの実験となるイベント。ぜひ、ご体験ください。

キャリア採用募集開始のお知らせ

ダンクソフトでは、キャリア採用の募集を開始しました。
今まで培ってきた技術や経験、興味・関心を存分に活かし、一緒に働いてみませんか。エントリーをお待ちしております。

 

企業ホームページの運営サポート(スケジュール管理で円滑なサイト更新)

【お客様と⾃社のデザイナー・エンジニアの橋渡し役として活躍します】

お客様のコーポレートサイトやキャンペーンサイト、LPなどのデザインを⼿掛けている当社。お客様先に常駐して、お客様のイメージするデザインを実現できるように、お客様と⾃社のデザイナー・エンジニアの橋渡し役として活躍します。

詳細および応募はこちらから
エン転職ページ(運営サポート)



「ソーシャルな食で岐阜と出会う」開催しました

1月18日(金)ダンクソフト東京オフィスにて、「ソーシャルな食で岐阜と出会う」を開催しました。いぶき福祉会 北川雄史氏 のトークでは、やりたいことを福祉と結び付け、実現した若者たちの実例に触れました。

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その中から、京都の大学を卒業後、ふるさとの岐阜に戻り、農業に携わっている加藤亮太氏も飛び入り登壇。「気づいたらお米を作っていました。まさか自分が農業をするとは思っていなかった。」と言いつつも笑顔で語る様子から、日々の充実さを感じる場面もありました。

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後半は岐阜にまつわる「ソーシャルな食」を囲みながらの懇親会。様々な食が紹介される中でも、いぶき福祉会の皆様が手塩にかけて育てたお米で造られた日本酒は大好評!元気なお米が生み出す、濃厚な味わいに舌鼓。岐阜の魅力がたっぷり詰まった時間でした。

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「ソーシャルな食で岐阜と出会う」1/18開催

1月18日(金)ダンクソフト東京オフィスにて、「ソーシャルな食で岐阜と出会う」と題したイベントを行います。

いぶき福祉会 北川雄史氏のトークや、岐阜で生まれたソーシャルな食を味わいながら、新しい働き方、新しい暮らし方などの歓談をお楽しみいただけます。

詳細はイベントページでご覧ください。
ソーシャルな食で岐阜と出会う


キャリア採用募集開始のお知らせ

ダンクソフトでは、キャリア採用の募集を開始しました。
今まで培ってきた技術や経験、興味・関心を存分に活かし、ぜひ一緒に働いてみませんか。

ダンクソフトをより一層、一緒に盛り上げてくれる方を募集しています。
みなさまのエントリーをお待ちしております。

 

企業ホームページの運営サポート(スケジュール管理で円滑なサイト更新)

【お客様と⾃社のデザイナー・エンジニアの橋渡し役として活躍します】

お客様のコーポレートサイトやキャンペーンサイト、LPなどのデザインを⼿掛けている当社。お客様先に常駐して、お客様のイメージするデザインを実現できるように、お客様と⾃社のデザイナー・エンジニアの橋渡し役として活躍します。

詳細および応募はこちらから
エン転職ページ(運営サポート)

 

Webデザイナー(⼤⼿⾦融会社と取引、直接取引が9割以上)

コーポレートサイトの新しいページやキャンペーンサイトのLPなどのWebデザインをお任せします。20年以上直接取引をしている⼤⼿⾦融企業からの依頼がメインです。直接デザイナーが、クライアントの担当者とやり取りをするので、⾃分の意⾒や考えを伝えやすいでしょう。

詳細および応募はこちらから
エン転職ページ(Webデザイナー)





「働いてみんで にし阿波」 イベント開催しました

9月26日(水)18時から、ダンクソフトの東京オフィスで、「にし阿波エリア」の魅力をご紹介するイベントを行いました。

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開会は有限会社データプロの澤野由佳様。
なぜ徳島が働きやすいのか、サテライトオフィス進出の現状やその中で「にし阿波」に着目するポイントは等をお伝えいただき、各地域のご紹介に続きます。

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初めは、つるぎ町の吉本晃子様。土地の魅力はもちろん、地域にいらっしゃる人の魅力もお伝えくださいました。吉本様のような温かな方が多くいらっしゃるのも大きな魅力です。
つるぎ町の美しい自然やおだやかな人々を動画でもご紹介があり、土地や人、空気も柔らかく、まさに魅力あふれる地域だと感じさせてくださいました。

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美馬市の中津百恵様からは、美馬市の魅力をご紹介いただきました。自然が豊かで美しいのはもちろん、夜景の美しさもご紹介いただき、多様な豊かさをお伝えいただきました。自然の魅力だけでなく、移住や定住の手厚い支援のご紹介もあり、まさに「働いてみんで」がしやすい場所に、参加者皆さんの目も真剣に。

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女性の登壇が続きましたが、東みよし町の小島猛稔様が登場。ご自身が東京から移住した経験をもとに、住んでいる建物や、お住まいの周りの店舗も具体的に紹介いただき笑いも誘いながらのご紹介です。学校教育の充実さ、地域の小学生のICT教育の現状、東みよし町で行ったイベント。子供だけでなく大人も含め、未来を作っていく活動を熱くお伝えいただき、暮らしながら働くための力を感じる地域の魅力をご紹介くださいました。

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地域紹介のトリは三好市の平尾壮作様。東京では難しい採用も地域で行うといかに有効かという「働く」に着目したところから三好市の魅力紹介が始まります。地域で働くメリットという観点でのご紹介に、参加者の方の頭も「なるほど」と縦に動きます。インターネットには紹介がない情報や、サテライトオフィス開設のデメリットも包み隠さずご紹介いただき、三好市で働くことが具体的に想像できます。どこでも働けるなら…と背中を押していただける魅力紹介でした。

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最後に、イベント会場でもあり、また徳島にサテライトオフィスを展開している企業としてダンクソフトからお話をさせていただく機会もいただきました。ダンクソフトの板林淳哉がダンクソフトのテレワークや、日頃の働き方、にし阿波との繋がりなどご紹介いたしました。2014年に行った三好市でのサテライトオフィス実証実験での勤務や地元の方との交流などご紹介し、地域だからこその働き方をご紹介しました。

ダンクソフトは徳島にご縁の多い企業ですが、初めて伺うようなお話をたくさん耳にしました。テレワークを中心とした、新しい働き方を牽引している徳島県ですが、にし阿波エリアの素晴らしい魅力も伺え、日本の多様さを実感しました。

イベントは地域の魅力を伺うだけでなく、第二部では懇親会も。軽食やにし阿波に所縁のある飲み物も手にしていただき、参加者や各地域の方などがあちこちで意見や情報を交換し合う姿も見られました。

地域の魅力はもちろん、新しい人々のつながりもつくることができるイベントとなりました。

「働いてみんで にし阿波」イベントのお知らせ(9/26)

9月26日(水)18時から、ダンクソフトの東京オフィスで、「にし阿波エリア」の魅力をご紹介するイベントを行います。

地方進出やサテライトオフィスをご検討されている企業様や、サテライトオフィス展開地域をご検討の企業様に「にし阿波エリア」の魅力をエリア関係者が直接ご紹介します。

これからの働き方を牽引する「にし阿波エリア」の今を体感してください。

詳細はイベントページでご覧ください。

「働いてみんで にし阿波」イベントページ

新しいコミュニティの形「ムスバル」はじまりました

新しいコミュニティの形「ムスバル」

2018年8月30日、はじめての「ムスバル」を開催しました。移住やテレワーク、新しい働き方などに関心の高い方々にお集まりいただき、自己紹介やムスバルでやってみたい事などについて語り合いました。

ムスバルとは?

今年7月にオフィスリニューアルをしたダンクソフト。前よりもっと人が集まり、フランクに情報交換や楽しい時間を共有し、新しい気づきや価値を創造していく。そんな「開かれた場」をつくりたいという想いから、新たな企画を立ち上げました。それが「ムスバル」です。

「ムスバル」とは、”結ばれる”の文語体「結ばる」と、「結ぶ」と「バル」を組み合わせた意味を持つ、5人単位で連鎖していくコミュニティの総称です。ムスバルは「5人」集まるのが絶対条件。4人でも6人でもなく5人というユニットで、密度の高い交流をお楽しみいただきます。そして、一度参加すれば、次はあなたが開催者になる権利を得ることができます。ムスバルを利用して、ご自分の好きな企画を開催してください。その中で、思いがけない人と人が結ばれていきます。

ダンクソフトのフリースペースに設置された、丸いテーブルとカラフルな椅子が、ムスバルのリアルな舞台です。バーチャルなオンライン上では「ダンクソフト・バザールバザール」を使って結びあい、離れた場所でも時間を気にせず交流を深めることができます。

ムスバルのイメージ図

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★印の〇が示すのは最初のキーマスター。(キーマスターとは、ムスバルを行う開催者のこと。)最初のムスバルに招待されたA~Dまでのメンバーが、次回からそれぞれキーマスターとなり、次のムスバルを開催していく様子を示しています。『人が人を呼ぶこの連鎖は、どんな価値を生み出していくのか』ということも、ムスバルのテーマの一つです。

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「5人」という単位での語らいは、一人一人が発言し意見を交換できる、積極的な場になります。ムスバルはまだスタートしたばかりですが、好きなテーマを持ち寄り、自由に情報交換、自己表現できるプラットフォームとして、これから多くの方にご参加いただきたいと願っています。ダンクソフトが主催のムスバルについての情報は、ダンクソフトコーポレ―トサイトや公式facebookページなどで告知していく予定です。ムスバルの詳しいご案内は、こちらのページをご覧ください。(https://www.dunksoft.com/musubar

「2020TDM推進プロジェクト」に参加します

東京2020大会開催期間中における交通混雑緩和に向けた交通需要マネジメントの取組「2020TDM推進プロジェクト」にダンクソフトも参加します。

2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向け各種準備が進められており、その一環として東京都・国・公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が、開催期間中の交通混雑緩和に向けた「2020TDM推進プロジェクト」を推進しています。

ダンクソフトでは、テレワーク活用を中心とした取組みを予定し当プロジェクトに参加することといたしました。
東京オリンピック・パラリンピック開催および成功に、ダンクソフトも尽力させていただく所存です。

参考

2020TDM推進プロジェクト(東京都オリンピック・パラリンピック準備局)

 

「プロライター育成講座 in太田 説明会」開催のおしらせ(9/7、9/8)

8月20日発行の太田市広報誌でも展開しておりますが、群馬県太田市で、Web に特化したライティングスキルを持つ人材を育成する「プロライター育成講座in 太田」を2018 年9 月29日(土)に行います。
その講座自体やライティングの仕事についてご紹介する「プロライター育成講座in太田 説明会」を9月7日(金)、9月8日(土)に開催いたします。

ダンクソフトは、株式会社産経編集センター、株式会社クリエイターズマッチ、株式会社編集工学研究所と協業し、Webライティングの技術を学ぶことができ、認定者に仕事をしていただく「プロライター育成講座」を行っています。

Web ライティングはパソコンさえあれば在宅でも仕事ができ、他人よりちょっと詳しいあなたの知識・雑学を活かした記事作成の仕事もたくさんあります。
本業・副業問わず、ライティングの仕事に興味をお持ちの方に説明会を行います。

説明会では、インターネット上に掲載する記事や広告を自分の経験を活かして書く「Web ライティング」の仕事、またその仕事に携わる可能性への第一歩、「プロライター育成講座in 太田」の詳細をご紹介します。お気軽にご参加ください。


プロライター育成講座in太田 説明会詳細

日時  9月7日(金)1)午後2~3時 2)午後4~5時
    9月8日(土)3)午前10~11時 4)午後2~3時 5)午後4~5時

会場  テクノプラザおおた(全日程)

対象  太田市内在住または在勤で、テレワークでWebライティングの仕事を希望する方

参加費 無料

申込み

9月5日(水)までに、電話またはメールで太田市工業振興課へご連絡ください。
    電話:0276-47-1834
    メール:025550@mx.city.ota.gunma.jp


参考資料

太田市広報誌面

説明会告知チラシ画像

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テレワークセミナーを開催しました

「テレワークセミナー テレワークも多様性!女性もフリーランスも外国人も」開催報告

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2017年7月26日に、リニューアルしたダンクソフト東京オフィスの初イベント「テレワークセミナー テレワークも多様性!女性もフリーランスも外国人も」を開催しました。

テレワーク・デイズ中のイベントということもあり、セミナーテーマはもちろんテレワーク。しかも、今や時代はテレワークも多様性の時代になっているということを、様々なご経験の方にパネルディスカッションでお話しいただいたり、ダンクソフトの事例をご紹介したりしました。

第1部の「多様なテレワーク・ダイアローグ」では、中原琢様(シェアハウスひだまり)、 小国幸司様(ネクストリード株式会社 代表取締役・一般社団法人日本テレワーク協会 客員研究員)、 和田由美子様(株式会社コスモピア)と、まずはやってみようというテレワークや女性活躍する企業のテレワーク、日本のこれからを見てのテレワークと、様々な視点でテレワークについてお話しいただきました。

(写真)左から「多様なテレワーク・ダイアローグ」にご登壇いただいた小国幸司様、和田由美子様、中原琢様

(写真)左から「多様なテレワーク・ダイアローグ」にご登壇いただいた小国幸司様、和田由美子様、中原琢様

第2部では、ダンクソフトの外国人正社員のテレワーク事例を紹介し、その中で、トルコの通勤事情を紹介しました。長蛇、そして日本以上にぎゅうぎゅう詰めの公共バスの画像に大きなどよめきも。働き方改革は日本人だけのものではない、と皆さんで考える時間にもなりました。

セミナーはダンクソフト東京オフィスで行いましたが、もちろんテレワークは忘れていません。セミナーの様子はリアル配信し、web会議の向こうから遠方の方にもご視聴いただきました。

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ダンクソフト東京オフィスの初イベントは、小規模ながらも、お客様や登壇者、ダンクソフトメンバーが繋がることのできる場になりました。

このようなイベントをこれからも行い、皆さまとビジネスだけでなく多様なつながりを楽しみながら築いていきたいと再度感じる時間となりました。

 

 

東京テレワーク推進センター主催「テレワークセミナー」に板林が登壇

本日、2018年7月24日に東京テレワーク推進センターで行われた「テレワークセミナー」のパネルディスカッションに、ダンクソフト取締役 板林淳哉が登壇しました。

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東京テレワーク推進センター主催の「テレワークセミナー」は、テレワーク実施企業の取組みがメインテーマとなり、テレワークを行う際のコツが満載のセミナーです。
板林が登壇するパネルディスカッションでは、テレワーク・デイズ参加企業の推進担当者や、実際にテレワークを活用して働いている企業が語る、テレワーク活用の実情と工夫、課題といった「リアル」な声が満載のパネルディスカッションとなりました。

登壇者には、損害保険ジャパン日本興亜株式会社人事部 鳥越崇史氏、株式会社NTTドコモ人事部 築﨑真理氏、株式会社パソナ営業総本部 湯田健一郎氏と、大企業が並ぶ中、中小企業代表としてダンクソフトの板林も登壇いたしました。

企業の規模は異なっても、テレワークを導入する際にはその企業独特のストーリーや思い、課題があり、それを各社がどのように解決しているのか、または現在も取り組んでいるのかなど、現状を惜しみなくご紹介するパネルディスカッションとなり、セミナーに参加された方のメモを取る手が止まりませんでした。

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まさに「生」の声が飛び交うパネルディスカッションでしたが、キーワードとしては「自律的に働くためのテレワーク」「性善説」という言葉が印象的に交わしあわれました。

ダンクソフトは、中小企業にこそテレワークは重要になると考えています。多くの企業でテレワークが当たり前になるように活動を続けて参ります。