|お客様事例:ストックウェザー株式会社様|
岡山県瀬戸内市との実証実験を機に、テレワークの取り組みを事業化した個人投資家向け情報サイトを運営しているストックウェザー株式会社様。
テレワークにより、瀬戸内市の“魅力と雇用”を創出することへ貢献し、働き方の “新たなはじまり”をつくられています。ぜひご覧ください。
岡山県瀬戸内市との実証実験を機に、テレワークの取り組みを事業化した個人投資家向け情報サイトを運営しているストックウェザー株式会社様。
テレワークにより、瀬戸内市の“魅力と雇用”を創出することへ貢献し、働き方の “新たなはじまり”をつくられています。ぜひご覧ください。
ソーシャル・キャピタルとは、人びとの心の豊かさ、安心して生活ができる、安全である、といった価値観による豊かさの指標です。豊かなソーシャル・キャピタルを醸成して、社内外の関係をよりよくし、活性化するために、会社は、もっとコミュニティに近づいていく方がいい。2019年10月のダンクソフト・コラムでは、「ダンクソフト自身がコミュニティになること」や「ダンクソフトというコミュニティを活性化する」取り組みをご紹介します。ぜひご覧ください。
ダンクソフトは、2018年度より徳島県阿南工業高等専門学校で講義をしています。徳島サテライトオフィスで働く開発チームの竹内祐介が、情報コース4年の「オペレーティングシステム」において、最新技術など実践的なテクノロジーを教えています。
代表が、本講義の最終週7月23日(火)にゲスト講師として「テレワーク」をテーマに特別講義を実施しました。代表は、ビデオ会議システムを活用し東京から講義し、「テレワーク」を模擬体験した生徒さんからは「離れたところで働くことを当たり前とするテレワークに興味が出ました。徳島県を離れるつもりでしたが、もう一度考えてみようと思います。」などの感想をいただきました。
世間で言われている「働き方改革」と、ダンクソフトが考える「働き方改革」は、そもそもから違います。
効率化するところは効率化しながら、それぞれがどう「クリエイティビティ」を高められるか。事業活動を通じて、一人ひとりが、コミュニティーや企業をどう変えられるか、より豊かなコミュニケーションの場を育てられるか。さらに言えば、新たな付加価値を生み、イノベーションを促進できるか。こういうことが起こるのが「クリエイティブ・ワークチーム」です。
2019年9月のダンクソフト・コラムでは、ダンクソフトの「クリエイティブ・ワークチーム」の取り組みをご紹介します。
ぜひご覧ください。
https://www.dunksoft.com/message/creativeworkteam
公益財団法人東京しごと財団主催の「採用力アップの秘訣『女性を活かす強い組織づくり』」セミナーにおいて、代表がトークセッションに登壇します。「テレワーク推進による多様な働き方の紹介」をテーマにダンクソフトのテレワークの取り組みをご紹介する予定です。ぜひご参加ください。
日時:9月5日(木)13:30 - 16:00
場所:(公財) 東京しごと財団セミナールーム(神保町)
対象:東京都内に事業所を持つ、中小企業経営者・人事担当者等の方
2019年8月のダンクソフト・コラムでは、ダンクソフトのワークスタイルをご紹介します。
7月22日(月)から9月6日(金)まで実施されている「テレワーク・デイズ」の取り組みに賛同し、当社も毎年参加しています。ダンクソフトでは、すでに日常になっているテレワーク。今回のコラムでは、テレワークしている当社メンバー2名との対話形式で、テレワークの実際をご案内します。
ぜひ、ご覧ください。
ダンクソフト「ペーパーレス・ストレッチ」の導入をきっかけに、6期連続の赤字からV字回復をとげ、その後、5期連続の黒字化を達成した徳島合同証券株式会社様。
オフィスのペーパーレス化をきっかけに、社員の意識と働き方を変革し、環境への取り組みを通じて、“新たなはじまり”をつくり続けています。
取り組みやその後の効果について、ぜひご覧ください。
政府が働き方改革の国民運動として推進している「テレワーク・デイズ2019」にあわせ、ダンクソフト は期間中に「テレワーク検定」を通常3000円のところ2000円の特別割引価格でご提供します。
企業などの組織に所属する方、個人で仕事をされている方が、テレワークをする際に知っておくべき情報やコミュニケーションのマナーなどをe-ラーニングで学んでいただけます。
ぜひこの機会にご利用ください。
東京都の推進する「女性の活躍推進人材育成事業」において、先進企業取組事例にダンクソフトが取り上げられました。ワーク・ライフ・バランスとテレワークの先駆者としての取り組みや女性活躍推進の視点で強化している施策が紹介されています。
ぜひ、ご覧ください。
https://www.josei-jinzai.metro.tokyo.jp/advanced-business-case/
ダンクソフトは、デジタル・テクノロジーと持ち味を最大限に活かして、「多様性の中の関係づくり」のお手伝いをしてきました。
2019年7月のダンクソフト・コラムでは、「IR」(Investors Relations)というものの見方を変え、多くの人に参加してもらうしかけができないかという課題に応えるプロジェクトをご紹介します。
ぜひ、ご覧ください。
ダンクソフトは、ダイバーシティ、つまり多様性、ちがい、さまざまであることを大切にしています。
2019年6月のダンクソフト・コラムでは、デジタル・ネットワークがあることで、働き方やコミュニケーションがより多様に、自立的になっている当社の事例をご紹介します。
ぜひ、ご覧ください。
ダンクソフトでは、デジタル・テクノロジーではじまりをつくることを、“Digital Re-Creation”と呼んでいます。2019年5月のダンクソフト・コラムでは、その最前線で活躍する企画チームをご紹介します。
企画チームは、デジタル・テクノロジーを使ったこれからの需要創造を担っており、「インクリメンタル・イノベーション(漸進的イノベーション)」の体現者たちです。ぜひ、ご覧ください。
平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
この度株式会社ダンクソフトは、東京オフィスを千代田区神田に移転させて頂く事になりました。
新住所
〒101-0045
東京都千代田区神田鍛冶町3丁目7番地1 神田カドウチビル7F
(JR神田駅・東京メトロ銀座線神田駅北口より徒歩2分)
業務開始日
2019年5月7日
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
株式会社ダンクソフト
代表取締役 星野晃一郎
チームを超えて、少しずつより良くしていく「インクリメンタル・イノベーション(漸進的イノベーション)」の文化を持つダンクソフト 。2019年4月のダンクソフト・コラムでは、ちょっとしたひと手間で「現状を変える」ことを行い、自らの行動がお客様との関係を変えた社員のストーリーをご紹介しています。
ぜひ、ご覧ください。
ダンクソフトは、いろいろな人、モノ、地域などの「あいだ」で、デジタルを活かして新しいはじまりをつくってきました。その一環として、地方・都市の枠を超えて、助け合い、共に学び合う「Co-Learning」の環境づくりを推進しています。組織・社会・自然などの関係の網の目を結び、「あいだ」から新しい価値を創造する「インターミディエイター」の考え方に賛同し、2018年から「インターミディエイター育成プログラム」の共催企業として活動してきました。
「インターミディエイター講座 2019」の開催に先立ち、「インターミディエイター講座2019 事前説明会」を、設樂剛事務所、株式会社コスモピアと開催します。ダンクソフトの東京オフィスと徳島サテライトオフィスのみならず、オンラインからもご参加いただけます。
◦日時:2019年3月13日(水)18時30分~20時
◦会場:株式会社ダンクソフト東京オフィス、徳島サテライトオフィス、オンライン
※オンラインでご参加の方はお申込みの際にURLをお知らせします。
◦お申込み方法:Facebookのイベントページ(http://bit.ly/2tGwaFX)、
お問い合わせフォーム(https://www.intermediator.jp/contact)
事前説明会後、東京オフィスにて、オフィスツアーを行います。ダンクソフトの考えるスマートオフィスをご見学いただく予定です。ダンクソフト は日本のオフィスを、ビジネスを、人々の働き方を、もっとSmart(スマート)にエンパワーする製品やサービスを展開してきました。多様な人々(Diversity)の対話(Dialogue)を促進する場を、デジタル(Digital)を活用することで実現しています。ぜひご参加ください。
本年度の「インターミディエイター育成プログラム」のスケジュールは以下の通りです。
◦ 第1回 事前説明会 3/13(水)18:30~ http://bit.ly/2tGwaFX
◦第2回 事前説明会 4/23(火)18:30~ http://bit.ly/2U8VsIr
◦インターミディエイター講座 5/24(金)、6/21(金)
◦サーティファイド・プログラム 7月~9月
◦インターミディエイター・フォーラム2019 10/20(日)
徳島や萩のサテライトオフィスで培ってきた“デジタル・テクノロジー”を応用し、新たな販売やコミュニケーションを提案する実験イベントを開催します。
萩のGallery JIBITAと東上野のGALLERY心をWeb会議システムで結び、モニター越しに離れた場所にいる人同士が交流。作品のものがたりや作家の思いなど、”デジタル・テクノロジー”があるからこそ、距離を超えて、目の前で会話しているかのようなコミュニケーションが楽しめます。
名称:JIBITA presents 「馬場勝文 陶展」 with ~行かずとも居る形~
日時:2019年3月29日(金)~4月7日(日)
会場:GALLERY心 (アクセスはこちら)
入場:無料
主催:GalleryJIBITA、株式会社ダンクソフト
協力:リコージャパン株式会社、GALLERY心
JIBITA :https://www.jibita.com/schedule
GALLERY心:https://www.galleryshin.tokyo/2019/02/04/post-7398/
ギャラリーの新たなカタチの実験となるイベント。ぜひ、ご体験ください。
「Smart(スマート)」な働き方をエンパワーする製品やサービスを展開しているダンクソフト 。2019年3月のダンクソフト・コラムでは、人々の働き方をさらにSmartにする取り組みご紹介しています。
「 3つのD 」 = 「Digital(デジタル)」 × 「Dialogue(対話)」 × 「 Diversity(多様性)」で実現する 「Smart」とは?ぜひ、ご覧ください。
ダンクソフトでは、キャリア採用の募集を開始しました。
今まで培ってきた技術や経験、興味・関心を存分に活かし、一緒に働いてみませんか。エントリーをお待ちしております。
【お客様と⾃社のデザイナー・エンジニアの橋渡し役として活躍します】
お客様のコーポレートサイトやキャンペーンサイト、LPなどのデザインを⼿掛けている当社。お客様先に常駐して、お客様のイメージするデザインを実現できるように、お客様と⾃社のデザイナー・エンジニアの橋渡し役として活躍します。
詳細および応募はこちらから
エン転職ページ(運営サポート)
1月18日(金)ダンクソフト東京オフィスにて、「ソーシャルな食で岐阜と出会う」を開催しました。いぶき福祉会 北川雄史氏 のトークでは、やりたいことを福祉と結び付け、実現した若者たちの実例に触れました。
その中から、京都の大学を卒業後、ふるさとの岐阜に戻り、農業に携わっている加藤亮太氏も飛び入り登壇。「気づいたらお米を作っていました。まさか自分が農業をするとは思っていなかった。」と言いつつも笑顔で語る様子から、日々の充実さを感じる場面もありました。
後半は岐阜にまつわる「ソーシャルな食」を囲みながらの懇親会。様々な食が紹介される中でも、いぶき福祉会の皆様が手塩にかけて育てたお米で造られた日本酒は大好評!元気なお米が生み出す、濃厚な味わいに舌鼓。岐阜の魅力がたっぷり詰まった時間でした。
株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎)は、育児・介護など家庭と仕事の両立に積極的に取り組む企業として、「東京都家庭と仕事の両立支援推進企業」に登録されました。
ダンクソフトは今後も、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。
関連サイト
東京都家庭と仕事の両立支援推進企業一覧(家庭と仕事の両立支援ポータルサイト)