徳島県神山町の小学校で、コンピューターやIT機器の仕組みを学ぶ「プログラミング教育」の総務省のモデル授業が、12月8日に行われました。四国では唯一の開催となります。授業は神山スマートオフィスの本橋が担当し、6年生の児童12人にプログラミングの方法を教えました。 NHK NEWS WEBで紹介されました! 「神山町でIT学ぶモデル授業」 http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8024322311.html


徳島県神山町の小学校で、コンピューターやIT機器の仕組みを学ぶ「プログラミング教育」の総務省のモデル授業が、12月8日に行われました。四国では唯一の開催となります。授業は神山スマートオフィスの本橋が担当し、6年生の児童12人にプログラミングの方法を教えました。 NHK NEWS WEBで紹介されました! 「神山町でIT学ぶモデル授業」 http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8024322311.html


平成28年11月29日
株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、平成28年11月28日に御茶ノ水ソラシティ(東京都千代田区)で開催された「『働く、が変わる』テレワークイベント」 で、厚生労働省が公表する「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~(以下「輝くテレワーク賞」)」厚生労働大臣賞「特別奨励賞」を表彰いただきました。 同イベントで「テレワーク推進企業ネットワーク」のお披露目式も行われ、ダンクソフトも「テレワーク推進企業ネットワーク」の一員としてお披露目の場に参加しました。
ダンクソフト代表取締役の星野晃一郎が、橋本岳厚生労働副大臣より「輝くテレワーク賞 厚生労働大臣賞『特別奨励賞』」の表彰状を授与いただき、授与後は受賞企業ならびに個人の皆様と記念撮影いたしました。
● 在宅勤務規程を整備し「自宅、または自宅に準じる場所」での勤務を認めている。
● サテライトオフィスを日本国内外に10拠点展開。
● 従業員全員がいつでもサテライトオフィスや自宅を就業場所として選択することができる。
● 社内のペーパーレス化を徹底し、社内紙文書保有面積が1㎡となる。
● 紙以外にファイルサーバーも撤去。社内システムのフルクラウド化により、場所を超えた働き方が加速。
● 現在、全従業員中約3割が、在宅勤務やサテライトオフィス勤務を実施。
● テレワークにより、予期せぬ災害で通勤が困難な際も業務が滞ることなく遂行できている。
● 突然の在宅勤務に備え2015 年には「全社一斉在宅勤務」を実施。社長・副社長を除く全員が在宅勤務を実施。
等
高市早苗総務大臣と橋本岳厚生労働副大臣を中心に「テレワーク推進企業ネットワーク」参加企業62社が勢ぞろいし、テレワークの普及推進への決意をさらに強くいたしました。
厚生労働省が公表する、テレワークの活用によって労働者のワークライフ・バランスの実現に顕著な成果をあげた企業・団体や個人を表彰するものです。「特別奨励賞」は、テレワークの導入にあたり様々な工夫を凝らすなど、他の企業の模範となる取組を行う企業・団体に対する表彰です。
総務省「テレワーク先駆者百選」企業および厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」受賞企業等の中から62団体が参加するネットワークで、これからテレワークを導入しようとする企業の方が相談できる場所として立ち上げられました。
(ダンクソフトニュースリリース)
■ダンクソフト受賞歴
■平成28年度「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)」の受賞者を決定
(外部リンク:厚生労働省)
■
(外部リンク:テレワーク月間 ニュース)
特定非営利活動法人CANPANセンター様が開催している、日本財団CANPAN・NPOフォーラムへ、ダンクソフト代表星野と、衣笠、稲村が登壇いたしました。


日本財団CANPAN・NPOフォーラム 働き方シリーズ:ダンクソフトから学ぶ ~エコ&テレワークの最新事例~
1.環境保護と経済合理性を追求する 一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会が推進するエコ・ペーパーレスプログラムのご紹介と 簡単な紙を棄てるメソッドのワークショップ(紙を棄てると神がついてくる 事例紹介)
2.紙を棄てることにより、クラウドで情報を集約してテレワーク 在宅勤務や遠隔地業務、子育て、介護、地方創生など都市部でなくても働ける未来が広がります。 テレワークを推進するためのeラーニングプログラムもご紹介します。 地方でも環境整備を進めることが可能となります。
3.会員組織を運営するためのコミュニケーションプラットフォーム「ダンクソフト・バザールバザール」 NPO、NGOなど各種団体の運営や会員管理はFAXや紙に多く依存していると思います。 これからは地域を超えた他団体との連携なども、各種団体の問題解決に重要だと考えています。 団体の運営を楽に行うためのツールを整備しながら団体を超えたコミュニケーションのプラットホームとして 「ダンクソフト・バザールバザール」(第3カーブマーケティングに即した市づくりを促進するクラウドツール)をご紹介します。
日 時:2016年11月7日(月) 場 所:日本財団ビル会議室 主 催:日本財団CANPANプロジェクト 協 力:株式会社ダンクソフト、一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会


| 13:30 | 受付開始 |
| 14:00-14:05 | 開会のご挨拶 |
| 14:05-15:35 | 第一部 「人材不足時代に求められる多様な働き方 ~ テレワークのメリットと労務管理のポイント~」 特定社会保険労務士菊地加奈子事務所 代表 菊地加奈子氏 (グループディスカッション含む) |
| 15:35-15:50 | 休憩 |
| 15:50-16:20 | 第二部 ワークライフバランス先駆者企業が語る!ダンクソフトの「新しい働き方」 新しい働き方プロジェクト/株式会社ダンクソフト 衣笠純子 |
| 16:20-16:30 | まとめ・質疑応答 |
| 第一部 |
特定社会保険労務士菊地加奈子事務所 代表 菊地加奈子氏
早稲田大学商学部卒業。厚生労働省中央育休復帰プランナー、女性活躍推進コンサルタント。企業における女性の継続雇用・管理職登用のための人事制度・キャリアパス構築を専門とし、キャリアと出産育児を両立できる多様な働き方を広く提案している。自身も5人の子どもを育てるワーキングマザーとしてテレワークや子連れ出勤のための保育施設を運営している。平成25年、26年度よこはまグッドバランス賞受賞。NHKクローズアップ現代を始めメディア出演多数。 |
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2016年8月8日に「別海テレワーク日記」を公開しました。この日記は、株式会社ダンクソフト WEBチームに在籍する永田めぐみが、北海道別海町の農場WEBサイト作成の日々をご紹介する日記です。 しかも、永田本人は北海道の別海町に期間内住み込み、テレワークを活用して東京都中央区のダンクソフト本社のチームメンバーと一緒にサイトを作り上げていきます。 永田のテレワーク期間は約1ケ月。ダンクソフトとしても女性1人が1ケ月滞在型のテレワークを行うことは初の試みです。 北海道の地でテレワークし、永田が感じた日々を「やんわり」お届けします。 「別海テレワーク日記」は基本、平日は毎日更新!また1週間に1度「1週間をプレイバック!別海テレワーク日記」もお届けします。どうぞご期待ください!!
写真左:永田が主に仕事場とする光進テレワークセンターの外観、写真右:光進テレワークセンター内部
最新情報はこちらからご覧ください!
■住所:北海道野付郡別海町 ■面積:東京都23区の3倍(1,319.63 km²) ■人口:東京23区の1000分の1(15,790人) ■牛の数:約10万頭 ■産業:平野部では酪農、沿岸部では漁業が盛ん
2016年8月12日に「1週間をプレイバック!別海テレワーク日記」を公開しました。この日記は、株式会社ダンクソフト WEBチームに在籍する永田めぐみが、いつも勤務している東京ではなく、北海道野付郡別海町に1ケ月滞在し、テレワークを活用しながら別海町の農場WEBサイト作成をする日々より1週間を総まとめしてご紹介する日記です。 永田が別海町に滞在するのは8月末まで。「1週間をプレイバック!別海テレワーク日記」は計4回更新します。 なお、毎日の様子は
で永田本人がやんわり綴ります。こちらも併せてご覧ください!
第一部ではダンクソフト広報の衣笠より、ダンクソフト・バザールバザールの製品紹介を行いました。

第二部では、開発チームリーダー竹内より、デモ機を利用したダンクソフト・バザールバザールのハンズオンを行いました。 ハンズオンセミナーは、定期的に開催予定です☆ 今回見逃した方も、次回はぜひどうぞ!スケジュールが決まり次第、このサイトで告知していきます。
以下が開催内容です。
【スケジュール】
| 14:00 | 受付開始 |
| 14:30-15:45 | 第一部 はじめまして「ダンクソフト・バザールバザール」です 講師:株式会社ダンクソフト 広報 衣笠純子(東京スマートオフィス) |
| 15:45-16:00 | 休憩 |
| 16:00-16:45 | 第二部 触って体験!「ダンクソフト・バザールバザール」 講師:株式会社ダンクソフト「ダンクソフト・バザールバザール」開発責任者 竹内祐介(徳島スマートオフィス) |
| 16:45-17:00 | まとめ・質疑応答 |
古民家GALLERYでの目線の近いセッションで、終始和やかな雰囲気でのイベントとなりました。
これからも順次開催予定です!!
以下が開催内容です。
| 開催概要 |
◆第1回KAIZEN Cafe◆
家事も育児も両立しながら、働き続けるためのワザ、伝授します!企業において、限られた人材の有効活用は切ってもきれない課題です。
育児のために仕事を休み、そのまま職場を離れてしまう女性が増えている中、ダンクソフトにはなんと産休3年取得したママさんが継続就労しています。
しかも基本は在宅勤務、週一オフィス出勤で、担当は人事・総務・経理!?
その秘密をお教えします!
【スケジュール】
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開催は以下のスケジュールで行われました。
| 開催概要: |
【スケジュール】
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3社を1日で見学するツアーは今後も開催予定です!(開催時期は未定) HPやFacebookにて情報発信して参りますので、どうぞお見逃しなく!
株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)の星野晃一郎ならびに徳島県徳島市のスマートオフィス(*1)勤務のチーフエンジニア川原雅好が、テレワーク実証センター徳島により公開された「テレワーク啓発動画」に出演しました。
ダンクソフトでは、川原雅好が2016年2月徳島県のテレワーク活用ネットワーク会議(*2)委員に就任をしたことを期に、更に全社を挙げて自社でのテレワーク活用のノウハウをこの動画を通じて普及啓蒙を行ってまいります。 徳島県では、場所や時間にとらわれない働き方「テレワーク」に取り組む個人や企業の仕事場として自由に使える拠点「テレワーク実証センター徳島」(*3)を開設したり、テレワーク推進セミナーを開催したりとテレワーク推進に力を入れています。
その一環として徳島県はこの度テレワーク啓蒙動画を作成し、以前よりテレワーク実績があり且つ雇用型テレワークを行いながら育児参加をしている男性従業員が在籍するダンクソフトが任命され、星野晃一郎ならびに川原雅好の出演となりました。 私たちのメッセージは、徳島県知事を含め下記のような内容です。
https://www.youtube.com/watch?v=WYlck47z05Q
●徳島県県知事 飯泉嘉門氏 0分45秒~7分14秒 Q1:なぜ今テレワークを推進するのか Q2:なぜ徳島がテレワークに適してた場所なのか Q3:テレワークの普及・拡大に向けた取り組み Q4:知事からのメッセージ
●雇用型テレワーカー 株式会社DUNKSOFT川原雅好 7分15秒~11分24秒 Q1:これまでの人生の流れについて Q2:テレワークで働き始めたきっかけ Q3:テレワークで働くことによる利点 Q4:これからテレワークで働こうと思っている方へのメッセージ
●テレワーカーの旦那様を持つ会社員 川原典子さん 11分25秒~13分33秒 Q1:旦那様がテレワークで働くことの利点
●株式会社DUNKSOFT代表取締役星野晃一郎 17分18秒~31分21秒 Q1:ご自身とDUNKSOFTとテレワークの関わりについて Q2:DUNKSOFTでテレワークが上手く作用する理由とその利点 Q3:これからテレワークを導入しようと思っている雇用主の方や、テレワークで働こうと思う方へのメッセ―ジ
●株式会社DUNKSOFT 代表星野晃一郎インタビュー https://www.youtube.com/watch?v=80v0GURShC0
●雇用型テレワーカー 株式会社DUNKSOFT 川原雅好 https://www.youtube.com/watch?v=N0Pa-gS4djo
●テレワーカーの旦那様を持つ会社員 川原典子さん https://www.youtube.com/watch?v=RBlc1LWW-dM
単なるサテライトオフィスとは異なり、社内をペーパーレス化することから始まるワークライフバランスを実現する新しい働き方のモデルケース。 ・企業は就業規則を変更し「余暇の充実」と「仕事環境の充実」の両方を目的としたワークライフバランスを実現させる。 ・BCPや環境保護も意識し、表彰されるような高いレベルでの「場所や時間から解放される新しい働き方」構築を目指す。 ・社内のデジタル化の徹底により様々な業務をアウトソーシングでき、組織や地域を超えたビジネスマッチングが加速することで企業や地域の発展を実現。 このような、これからの日本企業に求められる働き方、またその経営スタイルを「SmartOffice」と名付け、ダンクソフトの全国の拠点も「スマートオフィス」と称しています。 KAIZEN=SmartOffice http://kaizensmartoffice.dunksoft.com/
テレワークを活用した在宅就業の導入促進を目的とした徳島県の施策である「働く女性応援ネットワーク会議」「徳島県庁職員対象実験実証」に続き2014年8月に開設。テレワークの周知・啓発活動「テレワークサポートセンター」構築、テレワーカー及びセンター運営要員(事務・営業・ICT技術)育成、フォーラム・セミナーの開催ほかを提案。
株式会社ダンクソフト:衣笠 press@dunksoft.com
今日の五時間目にサテライトオフィスの説明・体験をし、遠山さんに楽しくおもしろく説明していただきました。前から知っていたけど、より詳しくサテライトオフィスについて知ることができました!また、体験することによって難しいけど、やってみたいと感じました。 by 明木中三年女子
明木中学校で授業をしました。説明が丁寧で面白かったです。 初めて聞いたことがたくさんあり、とても勉強になりました。
様々な場所にオフィスがあることがサテライトオフィスの良いところだと思いました。
skypeを利用して、遠方の方と会話をしながら仕事をすることに、驚きました! ハイテクって感じでした。
萩市立明木中学校 3年 杉山 木原 瀧口 岡村