山口県萩市でダンクソフトが協力する「プロライター育成講座」事前説明会情報が公開されました

「新しい働き方の創出」となる「プロライター育成講座」が山口県萩市でも開催!

2017年2月9日 株式会社ダンクソフト

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎)が協力し、萩市ひと・しごとマッチング推進協議会が主催する事業「萩ひと・しごとマッチング推進事業『プロライター育成講座』」の事前説明会開催が決定し、萩市ホームページで情報が公開されました。

「プロライター育成講座」は、インターネット広告記事などの記事作成をするライター育成を目的としており、これまでに徳島県阿南市や北海道野付郡で開催され、山口県萩市は3か所目の開催となります。 ライティング技術も担保されるライターを育成し、主婦業をしながら、農業をしながらなど様々な方の「新しい働き方」を作ることを目指しています。 ダンクソフトは、ライターとなった方が利用可能なサテライトオフィス開設支援などで協力しております。 「プロライター育成講座」の本講座(有料)の受講は、今回、情報公開された事前説明会への参加が必須です。 事前説明会の参加についてなど詳細は、萩市ホームページでご覧ください。

萩市ホームページ関連ページ

萩ひと・しごとマッチング推進事業「プロライター育成講座」事前説明会参加者募集 http://www.city.hagi.lg.jp/soshiki/49/h17261.html

お問い合わせ:ダンクソフト広報窓口(担当:衣笠、稲村) press@dunksoft.com TEL:03-3510-0457

導入事例:会社を変える第一歩として導入いただいた「ペーパーレス」が新たなビジネスのきっかけに!

紙を捨てるだけではないダンクソフトの「ペーパーレス・ストレッチ」で企業改革の第一歩に

2017年2月2日 株式会社ダンクソフト

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎)が提供する経営改善プログラム「KAIZEN=SmartOffice」の1つである「ペーパーレス・ストレッチ」を株式会社日本パーカーライジング広島工場様(本社:広島県広島市、代表取締役社長:中山文宣氏)に導入いただき、ペーパーレス実施をいたしました。 ペーパーレスは一度実施して終了するものではなく、導入・実施後は継続が必要となりますが、この度日本パーカーライジング広島工場様で導入・実施が行われましたので導入事例の詳細を下記サービスサイトで展開を開始しております。

事例概要

導入の背景・課題

○ 創立75周年のタイミングで会社を変えたい ○ 社員がどこでも活躍できる人材になってほしい

導入経緯

○ コミュニケーション課題解決の策であるICT整備の基礎としてペーパーレスを導入

導入

○ 「紙を使った後をどうするか」で変わったペーパーレスへの意識 ○ ペーパーレスを発端に働き方改善の構想が広がる

効果

○ ペーパーレスで土台ができたことでICT活用による新規事業構想が生まれる ○ 社員の能力アップやコミュニケーションの課題も解決に進む

今後

○ ペーパーレスを土台にICTも整備 ○ 新規事業を生み出す第一歩が始まる

導入サービス

ペーパーレス・ストレッチ 

導入事例ページ(事例詳細)

KAIZEN=SmartOfficeサービスサイトお客様事例:株式会社日本パーカーライジング広島工場 様

お問い合わせ先

お問い合わせ:ダンクソフト広報窓口(担当:衣笠、稲村)

press@dunksoft.com

 TEL:03-3510-0457

KAIZEN Cafe vol.6開催しました!

2017年1月31日
2017年1月28日、東京都台東区東上野 GALLERY心にて、KAIZEN Cafe vol.6 粋な大人の"いちごいちえ"交流会を開催しました。
会場には10名のお客様が集い、それぞれの”いちごいちえ”を楽しんでいただきました。 トークゲストには、銀座いちご倶楽部® 創始者 鈴木 ひろみつ氏をお招きし、【奇想天外!秘密結社マーケティングとは】というテーマで、 鈴木氏が銀座いちご倶楽部®を立ち上げた経緯や、そこで行っている“秘密結社”のような面白いイベント、 志をもって旗を立てるという心の持ちようなどの内容をお話しいただきました。

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ご来場の皆様には、熊本県からお取り寄せした「白いちご淡雪」と「ゆうべに」をご堪能いただきました!今シーズン一番の大粒苺は、皆様に非常に喜んでいただくことが出来ました。 16443573_1222328387843921_1257303259_n16441594_1222328287843931_1715624676_n
トークを聞いた感想としまして、
  • 楽しい発想のヒントをいただけました。/白尾様
  • まわりを意識し過ぎず、自分の志にまっすぐ進むことを改めて考え直した。/荒井様
  • 継続させるモチベーションの持ちかたが参考になった。秘密結社の意味合いがわかった。/M様
  • 全く知らなかったのですが、期待以上に面白かったです。/青柳様
  • 苺は奥が深いんですね。ハタを立てる。ためになりました。/H様
  • 「好きなことなら続けられる」ということは、よく聞きますが、具体的にイメージできませんでした。 今日お話しを聞いて、背中を押していただいたように感じました。/齋藤様
  • 大バカになってみるという点が最大の共感でした。 とにかくやる、続けてやることの重要性を再認識しました。/西垣様
    など、それぞれに気づきや面白さを感じていただけたようでした。 次回のKAIZEN Cafeも乞うご期待ください!

    徳島文理大学公開授業へ登壇

    2017年1月26日
    徳島文理大学公開授業が9月21日~2月1日の日程で開催されています。“とくしまの魅力を再発見し、磨きをかけ人を呼び込む”「集客交流産業論」は全14回の講義です。 「新次元のワーク・ライフ・バランスを求めて」と題した授業の講師として、ダンクソフトの星野晃一郎と複業家の中村龍太が登壇しました。
    星野は、寿命が格段に伸びていくこれからを生き抜くためには、学び続けることが重要であるという話や、複数のポジションで複数のビジネスがこなせることなどについて。 複業家中村龍太は、複業のきっかけや、複業することで、1つの仕事の成果が2つの会社の成果になることなどについて語りかけました。 パネルディスカッションでは、トップダウンな組織ではなく、働く人の主体性を大切にし、仲間と情報共有を行うことが大切ということや、「セルフマネジメント」の重要性についてトークが繰り広げられました。
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    リンク:徳島文理大学公開授業「集客交流産業論」を開催 https://www.bunri-u.ac.jp/info/events/20160907.html

    ダンクソフトは徳島県を応援しています

    ダンクソフトがスマートオフィス(サテライトオフィス)を展開している徳島県を企業版ふるさと納税を用いて応援
    2017年1月26日 株式会社ダンクソフト
    株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎)は、徳島市内ならびに名西郡神山町にスマートオフィス(サテライトオフィス)を展開している徳島県を、地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を用いて応援しています。企業版ふるさと納税で徳島県に寄付をすることにより、徳島を元気にする各種取組を後押ししたいと考えています。
    この度、徳島県ふるさと納税サイト「企業版ふるさとOURとくしま応援サイト」に申込企業として、ダンクソフトが紹介されました。ICTを用いた地方創生を後押しするサービスを展開しているダンクソフトは今後も徳島県を応援して参ります。
    企業版ふるさとOURとくしま応援サイト 申込企業 http://www.pref.tokushima.jp/furusato-ouen/company/companies/
    お問い合わせ:ダンクソフト広報窓口(担当:衣笠、稲村) press@dunksoft.com TEL:03-3510-0457

    テレワーク時の最新コミュニケーションイベント開催します!(2017年2月21日)

    2017年1月13日

    ダンクソフトのメンバーが参画するプロジェクト「新しい働き方プロジェクト」がイベントを開催します。 今回のテーマは「テレワーク時のコミュニケーション」。 そこで、テレワークロボットを研究開発されている株式会社KDDI総合研究所をお迎えして、最新のテレワーク時のコミュニケーションを体験いただくイベントを開催します。「ロボットを使うと何が変わるのか」を実際に見て・触れてください。 テレワークを推進・実践している企業によるパネルディスカッションでは、より具体的なテレワーク時のコミュニケーションについてご紹介します。

    第1回 新しい働き方プロジェクト TSUNAGU! テレワーク最新コミュニケーションイベント

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    開催概要 :

    ☆★テレワークのコミュニケーションを深化させる「テレワークロボット」を体験できるチャンス!!!☆★

    働き方改革と地方創生に欠かせないテレワーク実現には、情報共有の仕組みとコミュニケーション手段の整備が必要です。 このイベントでは「コミュニケーション手段」に着目し、テレワーカーとオフィスメンバーとのコミュニケーションについて考えます。 ●オフィスでのテレワーカーの存在感の欠乏 ●テレワーカーの帰属感の減少 ●ちょっとした会話を行う上での心理的な障壁 など 解決策の一つのとして、ロボットを活用したコミュニケーションシステムをご紹介。デモで最新のコミュニケーションを体験してください!

    【スケジュール】

    17:30

    受付開始

    17:30-18:30

    第1部 テレワークで変えるあなたの働き方

    テレワークが推進される背景を働き方改善からご紹介します。また認定制度を用いて働き方改善した事例もご紹介。 講師:新しい働き方プロジェクト/株式会社ダンクソフト 衣笠純子

    18:30-19:30

    第2部 気持ちがつながる テレワークロボットシステム

    コミュニケーションを深化させるテレワークロボットをご紹介。デモ&体験により新しいコミュニケーションを実感ください。 講師:株式会社KDDI総合研究所 スマートホーム・ロボット応用グループ 徐建鋒

    19:30-20:00

    第3部 パネルディスカッション

    テレワーク推奨(実践)企業を交えたテレワークパネルディスカッション。 ファシリテーター:株式会社コスモピア 代表取締役 田子みどり

    20:00-21:00

    第4部 懇親会

    リアルなTSUNAGU!の時間です。 応援している地方のお酒や食材がありましたら、お持ちください!ご紹介の時間をご用意します!

    ※セミナー内容は変更することがございます。ご了承のほどよろしくお願いいたします。

    日程 :2017年2月21日(火)18:00~21:00(受付開始 17:30)

    開催場所 :GALLRLY心(東京都台東区東上野6-18-14)

    主催 :新しい働き方プロジェクト

    参加費 :4,000円

    お申込み :お申込み受付は終了しました(申し込み締め切り2月17日)

    新しい働き方プロジェクトとは

    日本は今、少子高齢化など様々な環境の要因で、介護、育児など制約を持ちながら働く人が増え、個人だけでなく企業にも多様な働き方の理解が求められています。 その中で、志のある人々が集まり、これからの日本のため、多様な環境に応えられる「テレワーク」をはじめとする、これからの日本に求められる働き方の啓蒙・普及促進のために立ち上げたプロジェクトです。

    問い合わせ先

    新しい働き方プロジェクト事務局 contact@wnw-academy.com

    プログラミング教育事業推進会議(第2回)が行われました。

    プログラミング教育事業推進会議(第2回)が、平成28年12月19日に行われました。会議の中で、ダンクソフトが協力して行った神山町での「プログラミング教育」の総務省のモデル授業を含む報告が発表され、その資料が公開されました。

    プログラミング実証実施状況報告書(P28~) 参照:プログラミング教育事業推進会議(第2回)会議資料

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    視察を行った委員からは、 メンター育成やカリキュラムについて評価をいただき、今後のプログラムについて期待も示されました。

    以下引用:プログラミング実証実施状況報告書

    ●視察委員からのコメント(原田委員) <メンター育成> • 本実証の特徴は、プログラミングの専門家が地元でのメンターであることから、育成方法もどのような態度で子供と接するべきかといった教育の側面だけに限定できる。指導するTENTOは講師育成を得意とするところであるから、最適な組み合わせといえよう。 • 視察において、「教えないで考えさせるべき」というコメントをさせて頂いた。これは技術者であればだれでも経験するであろう、自分で答えを見つけたときの喜びが次へのモチベーションに繋がるということがまず前提としてあり、彼らがプログラミングを覚えたての頃の気持ちに立ち返って子供達と接することができれば、必然的によい講師になるだろうということでもあるから、大変期待している。 <カリキュラム> • オリジナルの教材でScratchを普通とは異なる使い方をしていたのが興味深かった。教材のライブラリがScratch自身で作られていることから、この先に興味を持った子がそれを通じて自らライブラリを拡張する可能性を残している点が高く評価できる。

    ●視察委員からのコメント(松田委員) • 総論として、神山町という地域の特色を極めて有効に活用した「プログラミングの普及推進」事業であった。神山の奇跡と言われる地域活性化の中核であるIT関連の人材をメンターに育成することは、今後プログラミングにおいて深い学びを実現するために最高の人材活用であった。また人形浄瑠璃を題材にすることで最新のテクノロジーが伝統文化を継承する大変魅力的な手がかりとなることを示してくれたと感じている。 • 放課後の育成事業であったが、学校との連携も良好であることから年間を見据え計画的に複数回開催し、子供たちの学びをより豊かなものにしていくことを期待したい。

    ※プログラミング教育事業推進会議 総務省が公募していた「『若年層に対するプログラミング教育の普及推進』事業」における「クラウド・地域人材利用型プログラミング教育実施モデル実証事業」に関するもの。 第一回開催に関しての記事はこちら。http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/071202074/?rt=nocnt

    「おいしい創業やまぐち」@六本木が開催されます

    山口県に住んでみたいと考える方や、起業したいと考えている方を対象としたセミナーが、来年1月に六本木にて行われます。 ゲストとして、山口県山口市でIT関連事業をしながらダンクソフトのパートナーとして複業している大草が登壇し、自身のUターンや創業経験についてのお話しをいたします。

    当日は、山口県の食材を使ったお料理の提供や、山口産のお土産のご用意もあるそうなので、山口に関心のある方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか(*^-^*) 参加申し込みやお問い合わせは、以下のリンクからどうぞ。 https://furusatoyamaguchi.net/furusato/view/499 N8qDj2GT41hox0uqBbLm

    阿南工業高等専門学校と共同研究を行います

    平成28年12月22日
    株式会社ダンクソフト(以下、ダンクソフト)と独立行政法人国立高等専門学校機構 阿南工業高等専門学校(以下、阿南高専)は、地方創生のための人材育成を目指したソーシャルビジネスの開発とその実証研究を、平成28年度内の開始を目標として共同研究を行うこととなりました。
    当研究では、徳島県阿南市の地域住民と阿南高専学生を中心とするソーシャルビジネス創発の試みを、シェアオフィス(サテライトオフィス)運用により試験・研究します。得られた研究成果は、阿南高専に協力関係にある阿南市等の自治体・地域企業に公開するとともに、市民開放実践型の新しい情報教育モデルとして他の高専大学等の高等教育機関へアピールする予定です。
    今後、共同研究の詳細や進捗、成果などの公開を予定しております。

    問い合わせ先

    株式会社ダンクソフト 広報担当 衣笠 press@dunksoft.com

    年末年始休業のお知らせ

    平成28年12月22日
    平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
    誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
    年末年始休業期間
    2016年12月31日(土)~2017年1月3日(火)
    ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

    えべっさんをプログラミングして動かそう!体験教室参加者募集!

    ※募集は終了いたしました。ありがとうございました。  【えべっさんをプログラミングして動かそう!体験教室の参加者を募集します!】 先日、神山町の小学校で開催された”プログラミング教育”の第二回が来年1月に開催されます。 今度の舞台は神山コンプレックス。 今回の授業では、教える人(メンター)となっていただける方も募集いたします! お申込み、お問い合わせはリンク先HPからどうぞ。

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    【プログラミング教室詳細】
    日程:2017年1月15日
    時間:13時~16時(3時間)
    会場:神山コンプレックス(名西郡神山町下分地野49-1)
    対象:小学校高学年~中学生 参加費:無料

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    【第2回 地域メンターの募集】
    募集期間:2016年12月15日~2017年1月8日
    メンター講習:2017年1月8日
    授業予定日:2017年1月15日

    【えびす廻しって何?】

    えびす廻しとは、お正月に家々を訪れて祝福の芸を披露する徳島・淡路の伝統芸です。「三番叟(さんばそう)まわし」や、「恵比寿かき」と呼ばれることもあります。1950年代には姿を消し、門付けで演じられることはほとんどなくなりました。現在では阿波十郎兵衛屋敷で見ることが出来ます。

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    女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画を策定しました

    平成28年12月15日
    株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(以下、女性活躍推進法)に基づく一般事業主行動計画として女性活躍推進法対策行動計画を策定しました。
    今後も、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。

    12月10日 とくしま若者フューチャーセッションへ登壇

    12月10日、徳島での未来の働き方を考える「とくしま若者フューチャーセッション」の第一回会合が神山バレー・サテライトオフィスコンプレックスで開催されました。 徳島スマートオフィスの竹内が登壇し、ダンクソフトに入社するまでの経緯と現在の新しい働き方について、 当時の心境を交えながらお話ししました。 その他3Dプリンタの実演や、「わくわく働ける徳島をつくるには」というテーマでのワークショップも開催され、 参加の皆さんは交流が深まったそうです。 15420856_1455302024497768_5297793854333489847_n 15338617_1455302021164435_2731110684989169658_n 15326325_1455302061164431_8843031337751213272_n 200_wnneeAAW 2016-12-10 11.43.27 2016-12-10 11.43.31 2016-12-10 13.52.19 15400992_1301544639904691_3843327479710319632_n

    徳島新聞web 「わくわく働く」徳島でどう実現 神山で高校生ら議論 http://www.topics.or.jp/localNews/news/2016/12/2016_14814305298392.html 一般社団法人 しこくソーシャルデザインラボ(SoLab.) https://www.facebook.com/459design/

    12月8日 神山町でIT学ぶモデル授業

    徳島県神山町の小学校で、コンピューターやIT機器の仕組みを学ぶ「プログラミング教育」の総務省のモデル授業が、12月8日に行われました。四国では唯一の開催となります。授業は神山スマートオフィスの本橋が担当し、6年生の児童12人にプログラミングの方法を教えました。 NHK NEWS WEBで紹介されました! 「神山町でIT学ぶモデル授業」 http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8024322311.html

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    社楽 -しゃらく- ビジネスらくらくキット のご紹介

    kintone対応 業務支援アプリ「社楽 -しゃらく- ビジネスらくらくキット」をリリースしました!

    社楽-しゃらく- ビジネスらくらくキット チラシ

    こんなお悩み解決します

    • ●紙の書類が多く、管理が煩雑化してしまった・・・
    • ●社労士とのやり取りをもっと簡単に、安全に行いたい・・・
    • ●個人情報の管理が心配・・・
    • ●社外で仕事がしたいのに、会社帰らないと書類の確認ができない・・・

    クラウド環境の構築をワンパッケージ化しました!

    • ●クラウド環境を、低価格・スピーディーに提供!
    • ●業務アプリケーションを手軽に作れるから、通常業務をシンプルに改善できます。
    • ●導入後のレクチャー、サポートもご提供いたします!

    【業務改善】「企業」と「社労士」をクラウドで結ぶ

    • ●クラウドサービス「kintone」を利用することにより、「企業」↔「社労士」間の情報共有をシンプルに。
    • ●紛失・遅延などのトラブルを防ぎ、同時に時間・費用削減に繋がります。
    • ●企業の労働環境改善を図ることが出来ます。


    ポイント① マイナンバーの管理を安全に

    セキュリティに特化したクラウドシステムだから、マイナンバーの取り扱いも安心です。

    ポイント② 他システムへデータの移動が可能

    データの移行ができるため、既に導入されているシステムとの連携も可能です。

    ポイント③ クラウドだからPCからも スマホからも

    Webブラウザだけでなく、スマートフォンに対応した専用アプリケーション「kintoneモバイル」をご利用いただけます。

    外出先からも快適な業務を実現。

    ポイント④ 企業のワークスタイルを改善

    テレワークの導入によるワークスタイルの改善を図ります。また、ペーパーレス化により業務がより効率的になります。

    ご利用料金

    社楽 料金表

    本製品に関するお問い合わせ先

    株式会社ダンクソフト:大川 慶一 ookawaki@dunksoft.com

    厚生労働省「輝くテレワーク賞 特別奨励賞」表彰ならびに「テレワーク推進企業ネットワーク」に参加

    平成28年11月29日

    株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、平成28年11月28日に御茶ノ水ソラシティ(東京都千代田区)で開催された「『働く、が変わる』テレワークイベント」 で、厚生労働省が公表する「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~(以下「輝くテレワーク賞」)」厚生労働大臣賞「特別奨励賞」を表彰いただきました。 同イベントで「テレワーク推進企業ネットワーク」のお披露目式も行われ、ダンクソフトも「テレワーク推進企業ネットワーク」の一員としてお披露目の場に参加しました。

    「輝くテレワーク賞」表彰式

    ダンクソフト代表取締役の星野晃一郎が、橋本岳厚生労働副大臣より「輝くテレワーク賞 厚生労働大臣賞『特別奨励賞』」の表彰状を授与いただき、授与後は受賞企業ならびに個人の皆様と記念撮影いたしました。

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    ダンクソフトの取り組み

    ● 在宅勤務規程を整備し「自宅、または自宅に準じる場所」での勤務を認めている。
    ● サテライトオフィスを日本国内外に10拠点展開。
    ● 従業員全員がいつでもサテライトオフィスや自宅を就業場所として選択することができる。
    ● 社内のペーパーレス化を徹底し、社内紙文書保有面積が1㎡となる。
    ● 紙以外にファイルサーバーも撤去。社内システムのフルクラウド化により、場所を超えた働き方が加速。
    ● 現在、全従業員中約3割が、在宅勤務やサテライトオフィス勤務を実施。
    ● テレワークにより、予期せぬ災害で通勤が困難な際も業務が滞ることなく遂行できている。
    ● 突然の在宅勤務に備え2015 年には「全社一斉在宅勤務」を実施。社長・副社長を除く全員が在宅勤務を実施。

    「テレワーク推進企業ネットワーク」お披露目式

    高市早苗総務大臣と橋本岳厚生労働副大臣を中心に「テレワーク推進企業ネットワーク」参加企業62社が勢ぞろいし、テレワークの普及推進への決意をさらに強くいたしました。

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    参考

    「輝くテレワーク賞」とは

    厚生労働省が公表する、テレワークの活用によって労働者のワークライフ・バランスの実現に顕著な成果をあげた企業・団体や個人を表彰するものです。「特別奨励賞」は、テレワークの導入にあたり様々な工夫を凝らすなど、他の企業の模範となる取組を行う企業・団体に対する表彰です。

    「テレワーク推進企業ネットワーク」とは

    総務省「テレワーク先駆者百選」企業および厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」受賞企業等の中から62団体が参加するネットワークで、これからテレワークを導入しようとする企業の方が相談できる場所として立ち上げられました。

    関連リンク

    厚生労働省「輝くテレワーク賞 特別奨励賞」を受賞

    (ダンクソフトニュースリリース)
    ダンクソフト受賞歴

    平成28年度「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)」の受賞者を決定

    (外部リンク:厚生労働省)

    「テレワーク推進企業ネットワーク」が立ち上がります

    (外部リンク:テレワーク月間 ニュース)

    厚生労働省「輝くテレワーク賞 特別奨励賞」を受賞しました

    平成28年11月21日

    株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、厚生労働省が公表する「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~」厚生労働大臣賞「特別奨励賞」に選ばれました。

    平成28年度「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)」受賞者決定

    「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 (輝くテレワーク賞)」は、厚生労働省がテレワークの普及促進を目的として、テレワークの活用によって労働者のワーク・ライフ・バランスの実現に顕著な成果をあげた企業を募集・審査し公表したものです。

    応募企業・団体のうち、テレワークの導入に当たって、様々な工夫を凝らす等、他の企業の模範となる取組を行う企業・団体が「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~」厚生労働大臣賞「特別奨励賞」として認定されています。

    ダンクソフトは今後もテレワークの普及促進を目指し、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。

    受賞

    これまで取得した賞をご紹介します。続きはこちら

    プロライター育成講座、北海道で開催します!

    2016年10月20日、徳島県阿南市ではじまった「プロライター育成講座」。 今度は北海道別海町を舞台とし、プロライター育成講座がはじまります!

    この講座は、自分の住む街で、プロライターとして仕事ができるようになるプログラムです。

    開催日時は11月26日(土)、27(日)の二日間です。

    参加希望・詳細お問い合わせは、ほらり事務局(0153-75-2741)まで。

    詳細ページはこちら15134632_1269080839820941_7172162064487673264_n

    三方よしの新しい働き方、教えます!

    来る11月22日(火)鳥取県米子市にて、「三方よしの新しい働き方、実践事例セミナー」が開催されます。その中で、ダンクソフトで働いており複数企業で副業している中村龍太が第一部に登壇。 3つの会社で同時に働いている実例と、地方に最適なイノベーションを生み出す「複業」についてお話しします。 これからの地域の生き残り、さらには地域経済の活性化を考える機会として、ぜひご参加ください!

    日時:平成28年11月22日(火)14時00分~17時00分 場所:国際ファミリープラザ外部サイト(別ウィンドウで開きます) 3F会議室B 鳥取県米子市加茂町2-180 TEL:0859-37-5112

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    詳細、お申込みに関してましては、経済産業省 中国経済産業局様のHPをご覧ください。

    http://www.chugoku.meti.go.jp/event/jinzai/161104.html

    11/7 日本財団CANPAN・NPOフォーラムへ登壇しました!

    特定非営利活動法人CANPANセンター様が開催している、日本財団CANPAN・NPOフォーラムへ、ダンクソフト代表星野と、衣笠、稲村が登壇いたしました。 14958710_1134035610006533_1226228642_n 14961344_1134035623339865_857091533_n14971162_1134035596673201_2135753664_n

    日本財団CANPAN・NPOフォーラム 働き方シリーズ:ダンクソフトから学ぶ ~エコ&テレワークの最新事例~

    1.環境保護と経済合理性を追求する 一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会が推進するエコ・ペーパーレスプログラムのご紹介と 簡単な紙を棄てるメソッドのワークショップ(紙を棄てると神がついてくる 事例紹介)

    2.紙を棄てることにより、クラウドで情報を集約してテレワーク 在宅勤務や遠隔地業務、子育て、介護、地方創生など都市部でなくても働ける未来が広がります。 テレワークを推進するためのeラーニングプログラムもご紹介します。 地方でも環境整備を進めることが可能となります。

    3.会員組織を運営するためのコミュニケーションプラットフォーム「ダンクソフト・バザールバザール」 NPO、NGOなど各種団体の運営や会員管理はFAXや紙に多く依存していると思います。 これからは地域を超えた他団体との連携なども、各種団体の問題解決に重要だと考えています。 団体の運営を楽に行うためのツールを整備しながら団体を超えたコミュニケーションのプラットホームとして 「ダンクソフト・バザールバザール」(第3カーブマーケティングに即した市づくりを促進するクラウドツール)をご紹介します。

    日 時:2016年11月7日(月) 場 所:日本財団ビル会議室 主 催:日本財団CANPANプロジェクト 協 力:株式会社ダンクソフト、一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会