ニュースリリース

厚生労働省「輝くテレワーク賞 特別奨励賞」を受賞しました

平成28年11月21日

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、厚生労働省が公表する「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~」厚生労働大臣賞「特別奨励賞」に選ばれました。

平成28年度「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)」受賞者決定

「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 (輝くテレワーク賞)」は、厚生労働省がテレワークの普及促進を目的として、テレワークの活用によって労働者のワーク・ライフ・バランスの実現に顕著な成果をあげた企業を募集・審査し公表したものです。

応募企業・団体のうち、テレワークの導入に当たって、様々な工夫を凝らす等、他の企業の模範となる取組を行う企業・団体が「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~」厚生労働大臣賞「特別奨励賞」として認定されています。

ダンクソフトは今後もテレワークの普及促進を目指し、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。

受賞

これまで取得した賞をご紹介します。続きはこちら

プロライター育成講座、北海道で開催します!

2016年10月20日、徳島県阿南市ではじまった「プロライター育成講座」。 今度は北海道別海町を舞台とし、プロライター育成講座がはじまります!

この講座は、自分の住む街で、プロライターとして仕事ができるようになるプログラムです。

開催日時は11月26日(土)、27(日)の二日間です。

参加希望・詳細お問い合わせは、ほらり事務局(0153-75-2741)まで。

詳細ページはこちら15134632_1269080839820941_7172162064487673264_n

三方よしの新しい働き方、教えます!

来る11月22日(火)鳥取県米子市にて、「三方よしの新しい働き方、実践事例セミナー」が開催されます。その中で、ダンクソフトで働いており複数企業で副業している中村龍太が第一部に登壇。 3つの会社で同時に働いている実例と、地方に最適なイノベーションを生み出す「複業」についてお話しします。 これからの地域の生き残り、さらには地域経済の活性化を考える機会として、ぜひご参加ください!

日時:平成28年11月22日(火)14時00分~17時00分 場所:国際ファミリープラザ外部サイト(別ウィンドウで開きます) 3F会議室B 鳥取県米子市加茂町2-180 TEL:0859-37-5112

bitmap

詳細、お申込みに関してましては、経済産業省 中国経済産業局様のHPをご覧ください。

http://www.chugoku.meti.go.jp/event/jinzai/161104.html

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会主催 「テレワーク検定」リリース!

0d7e1c57ea4138e9dad67db84714fe65.png

少子高齢化、介護、育児など様々な制約を生じている日本の労働環境で求められる働き方「テレワーク」をEラーニングで学習できる検定「一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定」がリリースされました。

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定WEBサイト

http://www.wnw-academy.com/

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定とは

テレワーク検定は「一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会」がペーパーレス啓蒙のために主催した検定で、「新しい働き方プロジェクト」により提供されています。 「新しい働き方プロジェクト」とは、これからの日本に求められる働き方の啓蒙・普及促進のために立ち上げられたプロジェクトです。プロジェクトには複数企業の方が参画し、同じ志のもと活動しています。 なおテレワーク検定の運用は「新しい働き方プロジェクト」に協賛している株式会社ダンクソフトが請け負っております。

なぜ検定か?

多様な従業員がいれば働き方も多様になります。従業員のライフステージやライフスタイルに合わせた多様な働き方も、テレワークにより実現可能となります。労働人口が減っている現代社会において、企業は優秀な人材の確保やBCP対策に、従業員は育児や介護で離職せずにすむなど様々なメリットがあるのもテレワークです。 しかし何も準備をしていない状態では、テレワークを始めることはできません。 一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定は、テレワーク未経験者だけでなく経験者にも学習していただける幅広い内容をご用意しています。 テレワーク導入の準備として、またテレワーク導入済みの場合もさらに効率よく効果的なテレワークを行うための教材としてご利用いただき、場所や時間にとらわれない働き方の推進をテレワーク検定が後押しします。

学習内容

テレワークを行う時の準備や心構えも踏まえた基本の「き」から、実際にテレワーク行う時のコツも学習できます。

<主な学習項目>

  • ・テレワークの基礎知識(テレワークとは、導入しやすい業種とは等)
  • ・テレワークの効果(導入効果等)
  • ・テレワーク時の心構え
  • ・テレワーカーがおさえるべき情報セキュリティー対策
  • ・テレワークに必要な機材やツール、その便利な使い方
  • ・テレワーク時のコミュニケーションや情報共有手段
  • ・テレワーク事例

<このような疑問も解決!>

  • テレワークをする時の服装は?
  • 家で仕事をする時の場所はどこでもいいの?
  • テレワークをする時に知っておくべきことは?等々

特徴

「実績に基づいたテレワーク専用コンテンツ」

テレワーク先駆者企業・団体の経験をもとにして作成されたテレワーク専用コンテンツのため、実践で使える内容を数多く使用しています。

「マルチデバイス対応!いつでもどこでも学習可能!」

パソコン・スマートフォン・タブレットで学習できるため、ちょっとした時間にも学習できます。

「デジタル教材で手軽に学習!」

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定の教材は全てデジタル教材のため、重い教材を持ち歩くことなく、いつでもどこでも手軽に学習することができます。

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定 詳細&お申し込み

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定WEBサイト

http://www.wnw-academy.com/

リモートワークジャーニー@萩 開催!

10月27日(木)山口県萩市にて「リモートワークジャーニー@萩」が開催されます。 ~大好きな地元で豊かに生きるためのリモートワーク~ 『自分の働き方の未来をリモートワークをテーマに語り合ってみませんか?』

リモートワークジャーニーは過去に札幌、東京、福岡、釧路、広島で行われてきました。 過去の開催について詳しくは以下からご覧ください。 https://www.ourfutures.net/groups/68 今回は萩で開催します。

ダンクソフト代表の星野も、第1部へリモート参加し、IT企業でのリモートワークについて語ります。その他豪華なスピーカー陣の集まるイベントです。お近くの方はぜひ足をお運びください(^^)/

詳細やお申込みは以下のサイトからお願いします。 http://www.hagi-love.com/news/1475539526871.html

14695531_1142119099168945_7021480555431215471_n

ダンクソフトの「マルチテナント版ガイドさん」が新商品調達認定制度の新商品として認定!

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)の「マルチテナント版ガイドさん」は、関西広域連合の構成府県市が実施する新商品調達認定制度において、平成27年度認定事業者の新商品として認定されました。

「新商品調達認定制度」について

新商品調達認定制度は、新商品の生産で新たな事業分野に挑戦する事業者を応援するため、新商品を生産する事業者を自治体が認定し、随意契約による発注に努める制度です。本制度は、平成16年の地方自治法施行令の改正で設けられ、全国の多くの自治体が制度化しています。

今回新商品として認定された「マルチテナント版ガイドさん」は紹介したい場所の独自情報を参加者が持つスマートフォン対応アプリへ自動通知するサービスです。イベントなど幅広く活用することが出来ます。

http://www.kouiki-kansai.jp/contents.php?id=118

掲載資料

平成27年度の認定事業者(新商品)のご紹介(P12掲載) http://www.kouiki-kansai.jp/data_upload03/1472113337.pdf

マルチテナント版ガイドさんを活用した事例 「神山のガイドさん」

神山のガイドさんは無料で利用できるツアーガイドアプリです。アプリをインストールしたiPhoneを持って野外に設置されたアートを訪れると、設置されたiBeaconと連動してアートのタイトル・写真・解説・アーティストの紹介文といった詳細情報を提供します。 http://www.dunksoft.com/news/release_kamiyama_no_guide_san.html

株式会社ダンクソフトについて

株式会社ダンクソフト(以下ダンクソフト)は東京都中央区日本橋に本社を置き、Webサイトや社内システムのコンサルティング・制作・構築サービスの提供と、ペーパレスオフィスやテレワークシステムの構築コンサルティングを主業務とするICTサービス会社です。2012年に徳島県徳島市にオフィスを開設し、2013年には一名の社員が同県神山町に移住してサテライトオフィスを開設しました。「そこで働きたい人がいたらサテライトオフィスを開設する」という考えのもと、2016年9月時点で徳島や神山町含め日本国内外に10か所のサテライトオフィス(現スマートオフィス)を展開し、場所・時間・情報にとらわれない働き方を実践しています。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社ダンクソフト:衣笠 純子 press@dunksoft.com

セミナー中止のお詫びとお知らせ(第4回 KAIZEN Cafe)

8月24日(水)に予定しておりました「『ダンクソフト・バザールバザール』体験セミナー山形夏祭りバージョン」でございますが、弊社の都合により開催を中止させていただくこととなりました。 セミナーへのご参加のお申し込み、ご検討を頂いておりましたお客様へは、急なご連絡となり、誠に申し訳ございません。
お客様には大変なご迷惑をお掛けしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げますと共に、何卒ご理解とご容赦を賜りますようお願い申し上げます。
なお同様のセミナーを日程を改めて予定しております。 詳細につきましては、決まり次第別途ご案内申し上げます。 ご都合のよろしい機会がございましたら、是非ご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

■バザールバザールは株式会社ダンクソフトの登録商標です。

事務局運営を楽にして、所属会員のビジネスマッチングを促すクラウドサービス「ダンクソフト・バザールバザール」を全国リリース

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、組織や団体の事務処理軽減やイベント運営支援を行い、かつ組織・団体に所属する会員のビジネスマッチングを支援するクラウドサービス「ダンクソフト・バザールバザール」を2016年8月1日に全国リリースいたします。
ダンクソフトでは以前より、団体の事務局向けの会員管理アプリケーションサービス「会員かんり」を展開していました。「ダンクソフト・バザールバザール」は後継サービスとして、ダンクソフトがこれまでサテライトオフィスなど新しい働き方の中で培ったノウハウを活かし、「複数組織間の連携」などビジネスに拡がりを持たせる機能を備えています。 また「ダンクソフト・バザールバザール」では“バザール”という言葉の通り、市場やマーケットのような“人々が交流できる場”を目指しています。

特徴

■ 組織・団体運営を行う事務局の事務処理を軽減! ■ 組織・団体に所属する会員のビジネスマッチングを促します! ■ ビジネスマッチングは、自分の組織・団体内部に留まらず、関連する複数の他組織・団体とのマッチングも可能に!

機能

■プロフィール(会員情報)の管理 新規会員の登録や会員情報の更新も、会員自らが登録・変更可能。事務局は会員情報の管理や運用が楽になります。
■イベントの開催 組織管理者の機能。イベント作成ならびにイベント告知ができ、集客面でも事務局の運営を支援します。
■メール一斉送信 組織管理者の機能。お知らせなどのメールを、送付先を指定して一斉送信することができます。
■会員のマイページ機能 会員ログイン後のトップページ。会員機能はすべてマイページに集約されています。
■請求・支払の管理 請求書や領収書を会員自らがダウンロードでき、事務局の事務処理を軽減できます。
■ビジネスマッチング機能 会員自らマッチングを求めるもの(例:WEBページを作ってほしい)を投稿でき、会員のビジネス拡大に貢献します。
機能は随時追加拡張してまいります。 また、追加拡張した機能はオプションサービスとなります。

関連セミナー

「ダンクソフト・バザールバザール」は2016年7月より限定リリースをしておりましたが、この度の全国リリースに伴い、実際に操作画面に触れていただき操作性や活用場面を実感いただく「『ダンクソフト・バザールバザール』体験セミナー」をダンクソフト東上野スマートオフィス(GALLERY心 内)で開催いたします。セミナーの詳細はコチラ

本件に関するお問い合わせ先

株式会社ダンクソフト:衣笠 純子 press@dunksoft.com
■バザールバザールは株式会社ダンクソフトの登録商標です。

総務省「テレワーク先駆者百選」に選ばれました。

平成28年4月1日

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、総務省が公表する「テレワーク先駆者百選」に選ばれました。

500px_4C-e1461802457802.jpg

「テレワーク先駆者百選」は、総務省がテレワークの普及促進を目的として、テレワークの導入・活用を進めている企業を募集・審査し公表したものです。 応募企業・団体のうち、以下の選定基準をすべて満たした企業・団体が「テレワーク先駆者百選」として認定されています。

  • テレワークによる勤務が就業規則等に定められている
  • テレワーク実施者の実施日数が月平均4日以上
  • テレワークの対象従業員が全社員の25%以上
  • 対象従業員の50%以上または1000人以上の大企業は100人以上がテレワークを実施

ダンクソフトは今後もテレワークの普及促進を目指し、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。

 

受賞

これまで取得した賞をご紹介します。続きはこちら

中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業の認定が更新されました。

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、東京都中央区が設けている、仕事と家庭の両立支援や男女がともに働きやすい職場の実現に向けて、ワーク・ライフ・バランスの推進に取り組んでいる中小企業等を認定する「中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業認定」制度の、第一回認定企業(平成21年度)に選ばれています。

「中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業認定」は2年ごとの更新制となっており、今回、中央区からの更新の審査をいただいた結果、平成28年4月1日から平成30年3月31日までの期間で認定が更新されましたことをお知らせいたします。

ダンクソフトは今後も中央区の企業としてこれを継続し、さらに色々な地域にも考え方を継承することで、すべての人が働きやすい職場環境づくりに取り組んで参ります。

次世代育成支援対策行動計画を策定し「トモニン」マークを取得しました。

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画として次世代支援対策行動計画を策定しました。

また、厚生労働省委託事業「両立支援のひろば」に一般事業主行動計画と介護との両立支援の取り組みを登録し、仕事と介護を両立できる職場環境の整備に取り組む企業が使用できるシンボールマーク(愛称:トモニン)を取得しました。

tomonin
tomonin

株式会社ダンクソフト 次世代育成支援対策行動計画

今後も、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。

関連リンク