ダンクソフト、働き方改革宣言!

残業時間80時間以上社員ゼロ、希望する働き方の実現へ!

2017年2月14日 株式会社ダンクソフト

 株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎)は「TOKYO働き方改革宣言」を宣言し、その内容が東京都ホームページに公表されました。 ダンクソフトの宣言内容は、すべての従業員が企業理念である「時間は人生のために®」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組むことを念頭に、働き方の改善と休み方の改善を行うというものです。ダンクソフトはさらにワーク・ライフ・バランスを大切にし、より良い働き方と休み方を実践できる会社として改善に努めてまいります。

ダンクソフトのTOKYO働き方改革宣言

【目標】

≪働き方の改善≫
昨年の「1か月あたりの残業時間が80時間の雇用者の割合=0%」を継続し、 将来的には時間外労働の多少を含めた個人の希望する働き方が実現できるようにします。

≪休み方の改善≫
有給休暇取得率20%以下の人の割合を1桁にします。

【取組内容】

≪働き方の改善≫
①半年に一度の全社会議において、時間外労働の状況を報告して全員で共有します。
②個別に働き方の希望を宣言できるような仕組みを作ります。
③短時間正社員制度を導入します。

≪休み方の改善≫
①半年に一度の全社会議において、有給休暇取得状況を全員で共有します。
②上層部から休暇取得推進のメッセージを出します。
③ボランティア休暇制度を導入します。

参考:ダンクソフトのTOKYO働き方改革宣言 http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/equal/hatarakikata/0042_sengensho.pdf

TOKYO働き方改革宣言制度とは? http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/equal/hatarakikata/index.html

お問い合わせ:ダンクソフト広報窓口(担当:衣笠、稲村) press@dunksoft.com TEL:03-3510-0457