ニュースリリース

「テレワーク検定 特別キャンペーン」のお知らせ

ダンクソフトが事務局運営もしております「一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定」(以下、テレワーク検定)を、テレワーク・デイズにちなんで特別キャンペーンを行います。

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テレワーク検定 特別キャンペーン

ダンクソフトが運営している「テレワーク検定」(通常:1アカウント3,000円(税別)受講期間30日)を特別価格の1アカウント1,000円(税別)で受講いただけるキャンペーンです。
企業ごとのお申込み制限などもありません。
働き方を変えるきっかけを考えるテレワーク・デイズに、ぜひテレワーク検定もご活用ください。

注意事項

  • キャンペーン受付期間:2018年7月23日(月)~8月24日(金)
  • 受講開始:ご入金確認後、翌週水曜日から
  • 受講終了:受講開始日より30日

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定 とは

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会が、ペーパーレスから始まる働き方としてテレワークを推進すべく提供しているEラーニングの検定です。実際にテレワークを導入する際の基本から、日々のコツも含めて学習できます。

企業がテレワーク導入時の教育として、また実際にテレワークを行う際の認定基準としてもご利用いただいています。

一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定の詳細はこちら

キャンペーンお申込み方法

下記より必要事項をご記入のうえお申込みください。

貴社のテレワーク推進の後押しに、多くの方のご利用をお待ちしております。

岡山県瀬戸内市で「テレワーカー募集セミナー」開催(7月5日)

2018年6月12日

株式会社ダンクソフト(東京都中央区、代表取締役 星野晃一郎、以下ダンクソフト)とストックウェザー株式会社(東京都中央区、代表取締役 桐山康宏氏、以下ストックウェザー)は、業務運営企業として2018 年7 月5 日(木)に岡山県瀬戸内市主催の「テレワーカー募集セミナー」(説明会)に参加します。

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写真は平成29年度セミナー開催時の様子。

瀬戸内市では、テレワークを活用した働き方を推進しており、育児・介護をしている瀬戸内市在住者を対象としてテレワーカーを募集します。

平成29 年度に実施したテレワーク実証実験事業において、育児・介護をしている市内在住者を対象に、テレワーカー募集セミナーおよび講習会を開催した結果、13 名のテレワーカーを輩出することができました。 テレワーカーは、投資家向け情報サイトを運営するストックウェザーの業務を行い、平成30 年度も継続して従事しています。

業務運営企業のダンクソフトは「デジタルを使って人を幸せにする」をテーマとし、従業員がテレワークで働き日々の生活も充実している実績をもとにお客様や社会にテレワークを推進しており、当事業もその一つです。

初めてテレワークで働く方にも安心して従事いただくため、ダンクソフトとストックウェザーは、別途講習会を開催し、業務内容詳細や手順をフォロー。また遠隔地で働く際のコミュニケーションツールとして使用する「ダンクソフト・バザールバザール」の使い方もサポートします。また、テレワークの働き方のコツを学習できる「一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定」も提供し、手厚いサポートで瀬戸内市民の新しい働き方のはじまりを後押しします。

テレワーカー募集セミナー(説明会)概要

対象者 :瀬戸内市在住でテレワークによって仕事と育児・介護などを両立させたい方、自宅に作業環境(パソコン・インターネット回線)がある方

開催日時:2018 年7 月5 日(木)(1回目:10:30~12:00、2回目:13:00~14:30)

開催会場:瀬戸内市民図書館 もみわ広場(瀬戸内市邑久町尾張465-1)

内容 :瀬戸内市による事業説明、業務運営企業のダンクソフト、ストックウェザーによる、業務概要説明、参加要件およびそれに伴う検定説明。

全体スケジュール

2018 年7 月5 日(木) テレワーカー募集セミナー(説明会)

2018 年7 月19 日(木) 講習会(※1)

2018 年8 月1 日(水)~9 月30 日(日) テレワーク期間(※2)

(※1)ストックウェザー業務内容・手順説明、使用システムの使い方説明
(※2)業務の習熟により継続的に従事可能。

主催および業務運営企業

主催:
岡山県瀬戸内市
テレワーカー募集セミナー開催のご案内(瀬戸内市ホームページ)

業務運営企業:
・ストックウェザー株式会社

ストックウェザーホームページ
銀行・証券会社等への金融支援サービス、事業会社のIR プロモーション支援サービス、 個人投資家向けWeb サイト「ストックウェザー」の運営など

・株式会社ダンクソフト
ダンクソフトコーポレートサイト
Web サイトの制作・構築、システム開発。ペーパーレスから始まる働き方改革コンサルティングなど。

関連サービス

・ダンクソフト・バザールバザール
バザールバザールWEBサイト
人・組織・アイデアをつなぎ業務効率化や新たな発想をつくる会員管理システム。

・一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会 テレワーク検定
テレワーク検定WEBサイト
テレワーク時の心構え、働き方、セキュリティー対策、機器の使い方などを学ぶE-ラーニング。

本件に関するお問合せ先

株式会社ダンクソフト 広報:衣笠 planning-team@dunksoft.com

プレスリリース本文

「イクメン・カジダン賞」3年連続受賞!安心して子育てできる企業に

2018年5月23日

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)の徳島スマートオフィスで勤務する大西翔太は、「とくしま子育て大賞」イクメン・カジダン部門のイクメン・カジダン賞をいただきました。ダンクソフトメンバーのイクメン・カジダン賞の受賞は今年で3年連続となります。

徳島県では、県内の「イクメン・カジダン」や、育児等を応援する「企業・団体」、「シニアの方々」を表彰しています。 大西は、家庭での育児や家事に積極的な子育て中の男性と評価いただき、この度の受賞となり、5月3日(木・祝)に開催された表彰式では、飯泉知事から表彰状と記念品が授与されました。

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イクメン・カジダン賞は、2016年の川原雅好、2017年の竹内祐介に続き3年連続受賞となりました。徳島スマートオフィス勤務の3名全員が受賞したのは、ダンクソフトとしてもとても光栄だと感じています。

ダンクソフトはベビーブーム?

ダンクソフトでは、この6年間で徳島県で6人を雇用していますが、6名のお子さんが徳島県に誕生しています。その流れは徳島だけでなく東京や栃木など各地に広がっています。テレワークを活用し、男女関係なく在宅勤務やサテライトオフィス勤務することで、時間の有効活用ができて家族との時間を増やしたり、夫婦で協力して子育てが可能になったりした結果、各地でおめでたい話が続いています。

2018年5月19日にダンクソフトの全社会議が行われ、日本各地にいるメンバーが東京に集まりました。年に2回行われる社員やパートナーが集まる場で、イクメン・カジダン賞を3年連続受賞した徳島スマートオフィスメンバーが、「子育て」と「働く」ことの感想を話しました。

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「妻が通勤しないといけないので、自分は家で仕事をしているので子育てや家事を手伝えています」 「子供が生まれたばかりなので、在宅勤務を増やして面倒を見れるのは嬉しい」 「働くことと子育てのバランスがとりやすい」

日頃から徳島メンバーやすでに育児をしている社員の働き方を見ているので、ダンクソフトメンバーは、子育てなど家族の時間を持ちつつ働くことができることを目の当たりにしています。そのため、子供を持っても働きつづける未来予想図を描きやすいのがダンクソフトの特徴です。ダンクソフトでは、「育児・介護有給休暇」を利用する男性社員が多いことも特徴です。

テレワークを当たり前にしているダンクソフトだけでなく、多くの企業でテレワークの活用機会を増やし、未来の子供のために、そしてライフステージの変化にかかわらず活躍できる社会、ワークライフバランスの充実のために、これからも活動してまいります。

関連サイト

「とくしま子育て大賞」受賞者の決定について

共催イベント「行かずとも居る形」を開催します

2018年4月24日

GalleryJIBITAと株式会社ダンクソフトが共催するイベント「行かずとも居る形」をダンクソフトのスマートオフィスでもあるGALLERY心で行います。

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1000km離れた町のGallery同士がモニター越しに繋がりあうと、そこにはどんな事が起こるのか?
当イベントは、ダンクソフトのデジタル技術を介し、GALLERY心と東京から1000km離れた山口県萩市にあるギャラリーJIBITAとをオンラインで繋ぎ、異空間に居る人同士が買い物や食事を通じてコミュニケーションを取るとどうなるかを試す実験的イベントです。

また今後は実験を重ね、将来的には世界と繋がっていく夢があります。
その夢に向かっての初挑戦となる当イベントへ、ぜひ多くの皆様に御参加頂きたいです。
距離の壁を消す事ができる時代ならではの新たな出会いと交流の形を、ぜひご一緒に楽しみましょう。

お誘いあわせのうえ、ぜひご参加ください。

イベントスケジュール

2018年5月25日(金)~5月27日(日) 11:00~18:00
※GALLERY心とGallery JIBITAを繋いだ中継販売を行います。

会場

GALLERY心(東京メトロ銀座線 稲荷町駅 3番出口より徒歩5分)

イベントの詳細およびお申込み

「行かずとも居る形」

次世代支援対策行動計画を更新しました

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画として次世代支援対策行動計画を策定・実施しています。このたび、新たな行動計画を策定いたしましたので、お知らせします。

株式会社ダンクソフト 次世代育成支援対策行動計画

今後も、全ての社員が企業理念である「時間は人生のために(R)」を意識できる、働きやすい環境を作ることに取り組んで参ります。

関連リンク

「中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業」の認定が再度更新

2018年4月2日

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、「中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業認定」を再度更新いただきました。

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「中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業認定」とは、東京都中央区が設けている、仕事と家庭の両立支援や男女がともに働きやすい職場の実現に向けて、ワーク・ライフ・バランスの推進に取り組んでいる中小企業等を認定する制度で、ダンクソフトは第一回認定企業(平成21年度)に選ばれています。 ダンクソフトでは、平成28年に一度認定を更新いただきましたが、今回は2度目の更新となります。 この度は審査の上、平成30年4月1日から平成32年3月31日までの期間で認定が更新されました。

ダンクソフトでは、今後も中央区の企業としてこれを継続し、さらに考え方を様々な地域に継承することで、すべての人が働きやすい職場環境づくりに取り組んでまいります。

関連サイト

中央区ワーク・ライフ・バランス推進企業の認定が更新されました。
(ダンクソフト コーポレートサイト)

平成21年度認定企業
(中央区立女性センター ブーケ21サイト)

情報処理学会第80回全国大会で共同研究の取組みが発表されました

2018年3月16日
ダンクソフトは、独立行政法人国立高等専門学校機構 阿南工業高等専門学校(以下、阿南高専)と、地方創生のための人材育成を目指したソーシャルビジネスの開発とその実証研究を行う共同研究プロジェクトを実施しています。この度、情報処理学会第80回全国大会で共同研究の取組内容と現状報告を発表いただきました。
「ソーシャルビジネス創生のためのCo-creation System:地方創生に応用可能なオープンシステムの試み」というタイトルで阿南高専 創造技術工学科の杉野隆三郎教授が発表されました。地方創生プロセスを打開するために必要な新しい人材育成モデルの構築としての共創の「場」である、阿南高専内のスマートオフィスの取組内容や実施内容をご紹介いただきました。阿南高専内のスマートオフィスでは、阿南高専の学生・教職員とライティング活動をしている市民、ダンクソフトメンバーなど多様な人が集まります。それにより互いに情報交換することで「共創の場としての集合知を交換・蓄積する」ことを第一の目的にしており、今回の発表でもこのような内容や実施報告に、今後についてもご紹介いただきました。
ダンクソフトは引き続き、阿南高専との共同研究プロジェクトを進めて参ります。

関連情報(ダンクソフトコーポレートサイト内)

「ライフ・ワーク・バランスフェスタ東京2018」で平成29年度東京ライフ・ワーク・バランス認定企業として授与いただきました

2018年2月8日
ダンクソフトが2018年2月8日に東京国際フォーラムホールEで行われた東京都主催の「ライフ・ワーク・バランスフェスタ東京2018」に出展しました。
同イベントで行われた、平成29年度東京ライフ・ワーク・バランス認定状授与式では、ダンクソフトの星野晃一郎が代表して授与いただきました。
公募で選ばれた学生5~6名が1グループになり、認定企業の人と交流をするトーキョー・シゴト・ワゴンにも参加し、星野が学生と交流しました。トーキョー・シゴト・ワゴンは各社通常1回の参加のみですが、ダンクソフトは特別に2回参加させていただき、学生から「中小企業の強みと弱みは?」など、取組内容を元に熱心な質問や感想もいただきました。
ミニセミナーも行い、ダンクソフトの板林淳哉がライフ・ワーク・バランス推進について、取組内容をお話しいたしました。認定企業ならではの事例を取り混ぜながらのミニセミナーは、観客の強い関心をいただき、多くの方がメモを取っていました。
 
認定企業ブースでは、ダンクソフトの取組をパネルや映像を用い、ダンクソフトのメンバーがご来場者様に直接、取組をご紹介いたしました。
ダンクソフトでは、これからもライフ・ワーク・バランスを推進する働き方を実践し、多くの方にこの取組みをご紹介して参ります。

「ライフ・ワーク・バランスフェスタ東京2018」に出展します(2018年2月8日)

2018年2月6日

ダンクソフトが2018年2月8日に東京国際フォーラムホールEで行われる東京都主催の「ライフ・ワーク・バランスフェスタ東京2018」に出展します。また同イベントで、平成29年度東京ライフ・ワーク・バランス認定状授与式で授与いただきます。また、トーキョー・シゴト・ワゴンや認定企業ミニセミナーも行います。

認定企業ブースでは、ダンクソフトの取組をパネルや映像で分かりやすく紹介します。当日はダンクソフトのメンバーもご来場者様に直接ご紹介させていただきます。

トーキョー・シゴト・ワゴンとは、公募で選ばれた学生10~20名が、認定企業の人と交流をするものです。ミニセミナーでは、ライフ・ワーク・バランス推進について、取組内容などをご紹介します。

イベント概要

日時 2018年2月8日(木)10:00~17:00(開場9:45)

会場 東京国際フォーラムホールE(2)

ダンクソフト関連スケジュール

9:45       開場
11:30-12:45 平成29年度東京ライフ・ワーク・バランス認定企業認定状授与式
13:00-13:45 ミニセミナー
14:00-14:15 トーキョー・シゴト・ワゴン
14:15-14:30 トーキョー・シゴト・ワゴン
17:00     閉会

開場から閉会まで、認定企業ブースでお待ちしております。

関連サイト

「ライフ・ワーク・バランスフェスタ東京2018」Webサイト

「local next..("小さい移住"を暮らしに取り入れよう〜ワーケーションという働き方)」に板林が登壇します

2017年12月26日
ダンクソフトの板林淳哉が2018年1月19日(金)に開催される「local next..("小さい移住"を暮らしに取り入れよう〜ワーケーションという働き方)(以下、local next..)」にパネラーとして登壇します。
「local next..」は、一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会および福岡移住計画(株式会社スマートデザインアソシエーション)が主催のイベントです。
「local next..」では、移住に興味があっても簡単に生活拠点を変えることができない昨今で、旅先で休暇を楽しみながら、テレワークで仕事を続ける「ワーケーション」に着目しています。「短期移住」を年に数回繰り返し、仕事もプライベートも充実している「小さい移住」実践者をスピーカーとして招いたトークイベントとなります。板林は実践者として登壇し、「移住」の可能性やこれからの「移住のカタチ」についてお話しさせていただきます。

年末年始休業のお知らせ

2017年12月25日
平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
年末年始休業期間 2017年12月30日(土)~2018年1月3日(水)
大変ご迷惑ををおかけしますが、何卒ご容赦いただけますようお願い申し上げます。

「東京ライフ・ワーク・バランス認定企業」に認定されました

2017年12月11日
株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎)は、平成29年度の「東京ライフ・ワーク・バランス認定企業」に認定されました。
「東京ライフ・ワーク・バランス認定企業」とは、従業員が生活と仕事を両立しながら、いきいきと働き続けられる職場の実現に向けて優れた取組を実施していると東京都が認定した中小企業です。 ダンクソフトは平成22年度「東京ワークライフバランス認定企業」に認定いただきましたが、今回、2回目の認定となります。
ダンクソフトでは、徳島県や山口県など全国各地に9拠点のサテライトオフィスを開設し、在宅勤務は育児・介護目的に限定せずに全従業員が利用可能としています。また副業の承認もしており、従業員が希望するライフスタイルを実現するために多様な働き方を導入していることを評価いただきました。
認定に伴い、企業の取組を東京都産業労働局雇用就業部ホームページ「TOKYOはたらくネット」に掲載いただいております。 現在、取組内容紹介の「PR用DVD及びリーフレット」を都に作成いただきます。(完成次第、順次ご報告いたします。) また認定企業の取組について、平成30年2月(予定)に実施する「ライフ・ワーク・バランスフェスタ東京2018」にブース出展を予定しております。

関連サイト

「『RE-CREATION』サテライトオフィスプロジェクト写真展」を開催します

2017年10月31日
2017年11月6日~8日に「『RE-CREATION』サテライトオフィスプロジェクト写真展」をダンクソフトのスマートオフィスの1つでもあるGallery心(東京都台東区)で開催します。
2011年、徳島県からはじまった「サテライトオフィスプロジェクト」。 全てのプロジェクトに携わってきた“サテライトオフィス・カメラマン”黒柳陽二郎氏のプロデュースで秘蔵写真を公開します。徳島県神山町、徳島県三好市、山口県萩市、北海道別海町を経て、新たに始まる「徳島県阿南市」の物語を素晴らしい写真とともに皆さまご体験ください。

特設サイト

詳細ならびに同時開催プログラムのお申込みはこちらをご覧ください。

同時開催プログラム

会期中「写真展」の会場にて、以下のプログラムの開催を予定しております。いずれも無料のプログラムですので、お気軽にご参加ください。なお、以下プログラムは別途参加お申込みが必要となります。上記特設サイトからお申込みください。

地方創生雇用創出プロジェクト「プロライター育成講座」体験版

日時:2017年11月6日(月)18:00~20:00 2016年に徳島県阿南市からはじまった”未来につくる学び”「プロライター育成講座」の体験講座を東京で開催いたします。講座内容と実績のご紹介と、イシス編集学校の提供するカリキュラムの一部を体験できます。 1. 阿南PROJECTのご紹介 15分 2. プロライター育成講座のご紹介 15分 3. プロライター育成講座 体験版 90分 4. 懇親会 (会費2,000円)

中央エフエム 出張生放送「バザールバザール・ライヴ」阿南市スペシャル

日時:2017年11月7日(火)18:00~19:30 阿南PROJECTのこれまでのサテライトオフィス実証実験や、プロライター育成講座、今年度の新施設や阿南高専との取組みなど、最新情報をプロジェクトに携わるメンバーならではの目線で、ラジオ、Facebookライブ配信でお伝えします。

阿南工業高等専門学校×ダンクソフト「共創プロジェクト×テレワークインターン」

日時:2017年11月8日(水)13:00~15:00 ダンクソフトと阿南工業高等専門学校の進める「共創プロジェクト」のご紹介と、テレワークを活用した採用活動である「テレワークインターン」のプログラムをご紹介します。当日は徳島県の阿南工業高等専門学校から東京のダンクソフトに来ているインターン生の実績報告も発表予定です。

新役員就任のお知らせ

2017年10月31日
株式会社ダンクソフト(東京都中央区、代表取締役 星野 晃一郎)は板林淳哉(写真中央)を取締役に任命いたしましたことを、ここにご報告させていただきます。
今回の役員人事により、より一層多くの皆さまにより良いサービスをお届けできるよう邁進してまいります。
本件に関するお問い合わせ先: 株式会社ダンクソフト 担当:衣笠(planning-team@dunksoft.com)

ダンクソフト談話が掲載されたテレワークに関する論文が発表されました!

2017年08月23日
ダンクソフトも協力させていただいたテレワークに関する論文が発表されました。
新潟大学 経済学部 経営学科 木全晃教授と明治大学 経営学部 経営学科 高橋正泰教授の共著論文「Transformation of the Nature of Managerial Work in Modernity:Evidence from the Japanese Workplace」がスリランカのコロンボ国立大学のColombo Business Journal (CBJ)に掲載されました。
ダンクソフトは、木全教授のインタビューに協力し、ダンクソフトがテレワークをどのように活用しているか、コミュニケーション課題への対応方法などをお話ししました。論文内でもその概要を紹介いただきました。
当論文では生産性の向上だけでなくワークライフバランスを改善するために、テレワークを通じたこれからの経営手段について論じています。 ダンクソフトはこのような、テレワークに対する研究について今後も様々な協力をしていきたいと考えております。

Colombo Business Journal (CBJ)

論文の詳細は下記からご覧ください。
Transformation of the Nature of Managerial Work in Modernity:Evidence from the Japanese Workplace Akira Kimata(a), Masayasu Takahashi(b) (a)Faculty of Economics, Niigata University, Japan (b)School of Business Administration, Meiji University, Japan

テレワークインターン生作成のインタビュー記事 No.1

2017年7月26日
7月18日から7月20日の3日間、計2名の若者がダンクソフトで「テレワークインターン」を行いました。認定NPO法人育て上げネット様(東京都立川市)とふなばし地域若者サポートステーション様(千葉県船橋市)のオフィスからテレワークを活用したインターンです。
この記事はふなばし地域若者サポートステーション様にいて、WEB会議を利用してテレワークインターンを行ったAさんが作成した記事です。

【よくわかる】新しい働き方のためのテレワーク入門【導入編】

新しい働き方のひとつにテレワークがあり、時間再配分ができるなど様々なメリットがあると言われています。 この記事では、実際の業務内容のインタビューを通じてテレワークの働き方を紹介します。 (このインタビューはWEB会議室内で行いました。WEB会議室とは、一般的なオフィスと同じで社員が集まって一緒に仕事をしている場所になっております。) 株式会社ダンクソフト若松実さんに、テレワークを使った業務についての話をうかがいました。

現在の仕事について教えてください

私はシステム開発の仕事をしています。お客様サポートのため電話対応・メール対応もありますね。 社外に出てお客様と対面し、じっくりとお話しをうかがいますし、そのあたりについては臨機応変に使い分けをすることを心掛けております。
ここがポイント1 テレワークのWEB会議を使って、移動にかかる時間をお客様とじっくり話す時間にうまく転換されています。 会話が多ければ実際に見たのと変わらないだけの情報も入ってくるメリットが発生するので、いつでもどんなお客様の要望にも寄り添うシステム開発につながっているようです。
ここがポイント2 テレワークがあれば、どこにいても会社に出社しなければならないという、場所に縛られる制約をなくして、例えば遠く海外からでも、データを把握して質の変わらない仕事をこなすことが可能になります。活動の幅が広がることは、ご本人の刺激にもなりますし、観光などを通して社会に経済効果も生まれます。

まだある!テレワークのメリットまとめ

・WEB会議の画面共有機能を使って、離れた場所にいてもお互いの話の背景や現状が目で見てすぐわかる。 ・例えば台風の日には、無理に出社せずとも在宅勤務により仕事を途切れさせることがないので、お客様サービスのひとつとして付加価値を追加できる。 ・休日の過ごし方についても、家族との時間があり、趣味を楽しむ余裕を持っている人が多い。ワークライフバランスの実現性が高い働き方である。

編集後記

若松さんはこちらの質問に、悩みながらも物静かな語りで丁寧に答えてくださいました。 休日はアクティブな若松さんの姿を知り驚きましたが、多様な働き方を推進しているダンクソフト社ならではだと思います。 また、多くの壁はあるものの、テレワークによって時間を節約・再配分できることは各個人の仕事・私生活の両面においてますます重要な働き方になると思いました。 テレワークによる付加価値・サービス向上の動きが進むことを期待します。
Aさんが実際に作成した記事

関連記事

テレワークインターン生作成のインタビュー記事 No.2

2017年7月26日
7月18日から7月20日の3日間、計2名の若者がダンクソフトで「テレワークインターン」を行いました。認定NPO法人育て上げネット様(東京都立川市)とふなばし地域若者サポートステーション様(千葉県船橋市)のオフィスからテレワークを活用したインターンです。
この記事は認定NPO法人育て上げネット様にいて、WEB会議を利用してテレワークインターンを行ったSさんが作成した記事です。Sさんは2日間の参加でしたが、短時間でインタビューからWEBページ作成まで完成させました。

DUNKSOFT 稲村さんに直撃!テレワークを活用した新しい働き方とは!?

今回はDUNKSOFT 稲村絵美里さんにインタビューを行い、レポートをまとめました。 稲村さんはDUNKSOFTのメールマガジン配信者であり、会社のニュースをまとめたものを毎月配信されています。現在は80人ほどの購読者がおり、毎回ご自身のコメントを添えることを楽しみにされているそうです。 幅広いの仕事をしている稲村さんは、イベントや商品の企画運営、営業フォロー等の仕事にも携わっています。 以下は事例の2つになります。
「テレワーク」 DUNKSOFTの社員が参画している、”あたらしい働き方プロジェクト”主催のイベント「TSUNAGU!」では、テレワーク(PC等の情報通信技術を活用した、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方のこと)の啓蒙を目的としています。場所や時間に制約される働き方ではなく、新しい働き方の実現を志す人たちが集まって、事例紹介や参加者同士の対話するパートを行った後に懇親会も行うイベントで、参加者や登壇者みんなで情報共有をしています。
「ペーパーレス」 また、ペーパーレスを普及するためのセミナーも。DUNKSOFTでは、ペーパーレスを推奨しています。ダンクソフトのペーパーレスとは、単に紙をなくす、何でもスキャンするのではなく、働き方改革の第一歩となるペーパーレスを目指しています。環境にやさしく、企業の懐にもやさしいペーパーレスは、優れた活動としてMicrosoftに紹介された実績もあります。
テレワークやペーパーレスなどを通じて、多様な働き方を広めること、いわゆるワークライフバランスの推進がDUNKSOFTの目的のひとつです。

稲村さん自身も

これらは稲村さん自身も実践している働き方です。 在宅勤務をすることで、往復2時間もかかっていた通勤時間を、そのまま仕事の時間に変えることができました。また、出先で仕事を片付けなければならないときにも、すぐにモバイルワークしています。資料がソフト化されているため、インターネットを介してすぐにとりかかることができます。
仕事を通して家族と触れ合う時間も増えました。 在宅勤務では、自宅にいることで子どもの面倒を見ることができ、精神的なゆとりを得られたといいます。テレワーク全般では、「カフェなどの社外の環境でも意外と集中できていて」と稲村さん。むしろ集中が長続きするせいで、働きすぎてしまうこともあるという話です。

柔軟な働き方から得られたもの

稲村さんは、テレワーク、ペーパーレスな仕事を通じて、人生が豊かになったといいます。リモートで働くということは、実質的に、仕事に費やす時間も無制限にあるということですが、私生活との線引きをするのは難しそうです。稲村さんのように、自分が集中できる環境を見つけることが大切なんですね。
ワークライフバランスに根差した働き方が普及していくといいですね。
Sさんが実際に作成した記事
 

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「日報かんり」受付再開のお知らせ

平成29年7月7日
平素はダンクソフトのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
ダンクソフトはMicrosoft Outlookの予定表から日報をワンクリックで作成する「日報かんり」の新規受付を一旦停止しておりましたが、7月7日より受付を再開いたしました。
お客様にはご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。
今後ともご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

ペーパーレスからはじまる、 働き方改革と人材育成セミナー開催します

2017年6月21日

「日本人の働き方を変える」をスローガンに、企業のエコ・ペーパーレスを推進し、個人と組織にとって時間と空間にゆとりある、豊かで継続的な社会づくりを目指す一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会がセミナーを開催します。※ダンクソフトはエコ・ペーパーレス協議会の会員企業です。

「ペーパーレスからはじまる、 働き方改革 と 人材育成セミナー」

開催概要

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ワーク・ライフ・バランスの実現が叫ばれる昨今、社員の多様な働き方に対応するために、働き方改革を迫られている企業様も多くなってきました。 「具体的にどんなことに取り組めば働き方改革することが出来るのか知りたい。」「働き方改革推進担当になったものの、どうすればいいのか困っている。」という声もよく耳にします。今回のセミナーでは、働き方改革の基礎となる「ペーパーレス」の考え方についての紹介から、具体的なペーパーレスの実践、業務への活用方法の実例をお伝えします。そして、ペーパーレスで出来る人材育成の方法と、様々な活用シーンについてご紹介いたします。

  【こんな方に、オススメです】 ・ペーパーレスをもっとよく知りたい方 ・テレワーク、サテライトオフィスに関心がある方 ・働き方改革を推進していく立場の方 ・より良い人材育成の方法を検討されている方

スケジュール

14:45

受付開始

15:00-15:05

開会のご挨拶

15:05-16:05

第一部 ペーパーレスからはじまる働き方改革 一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会事務局長 今中徹也 株式会社ダンクソフト マーケティングマネージャー 衣笠純子

16:05-16:15

休憩

16:15-17:15

第二部 働き方改革を支える人材育成 株式会社イー・コミュニケーションズ パートナーアライアンス部部長代理 釜田可純

17:15-17:30

質疑応答・アンケートの記入・ご挨拶

※セミナー内容は変更することがございます。ご了承のほどよろしくお願いいたします。

日程・開催場所

日程 :2017年7月21日(木)15:00~17:30(受付開始 14:45)

開催場所 :〒106-0032 東京都港区六本木2-4-5六本木Dスクエア9階 (株式会社イー・コミュニケーションズ 会議室))

参加費・主催

参加費 :無料

主催 :一般社団法人エコ・ペーパーレス協議会/株式会社ダンクソフト

共催 :株式会社イー・コミュニケーションズ

経済産業省「攻めのIT経営中小企業百選」に選定されました

2017年05月31日

株式会社ダンクソフト(本社:東京都中央区、代表取締役:星野晃一郎、以下ダンクソフト)は、経済産業省が公表する「攻めのIT経営中小企業百選」に選定され、発表式典で表彰いただきました。

経済産業省「攻めのIT経営中小企業百選」

「攻めのIT経営中小企業百選企業」選定

「攻めのIT経営中小企業百選」は、ITの活用による企業の製品・サービス開発強化やITを活用したビジネスモデル変革を通じて、新たな価値の創出やそれを通じた競争力の強化を目指す、いわゆる「攻めのIT投資」の効果的な活用に積極的に取り組み、成果を上げている中小企業をベストプラクティスとして選定しています。

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 この度は、ダンクソフトの強みである「地方創生ICTサービス」をテーマに、自社のサテライトオフィスの実証からサテライトオフィス構築支援事業という新たな事業領域の確立や、ICT活用に自社のみならずお客様への働き方改革を提案してきた内容が評価され選定に至りました。

ダンクソフトは今後もICTの活用を積極的に行い、テレワークや働き方改革の普及促進に取り組んで参ります。

「攻めのIT経営中小企業百選」発表式典

「攻めのIT経営中小企業百選」に選定に伴い、2017年5月31日(水)に行われた「攻めのIT経営中小企業百選2017発表会」で表彰いただきました。 発表式典では、2017年攻めのIT経営中小企業百選代表として、壇上で表彰盾を授与されました。 また、「攻めのIT経営中小企業百選」取組紹介として、ダンクソフト代表取締役の星野晃一郎が登壇し、ペーパーレスを起点としテレワークを活用したダンクソフトの働き方などをご紹介いたしました。

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発表式典後の懇親会でもダンクソフトの働き方や理念などを百選に選定された企業の皆様と情報交換させていただきました。

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お問い合わせ:ダンクソフト企画チーム(担当:衣笠) press@dunksoft.com TEL:03-3510-0457

受賞

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