WEDGE Infinity(2018年8月9日)

月刊誌『Wedge』などを展開する株式会社ウェッジ運営のWEBサイト「WEDGE Infinity」に、ダンクソフト代表取締役、星野晃一郎が考える、働き方改革への考えや求める働き方についての記事が掲載されました。

「星野さんにとって使えない部下とは?」取材のいちばん初めに星野にかけられた質問です。鋭い切れ味の質問から引き出された星野の考えは、ダンクソフトが求める人材、働き方改革の実態に対する星野の思い、学びなおし、副業など多岐にわたります。

働き方がユニークだと言われているダンクソフトですが、「働き方改革は単なる労働時間の短縮ではない」という基本姿勢と求める姿を紹介いただきました。記事はWEBで展開されています。ぜひご覧ください。

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労働時間が短ければいいの?(WEDGE Infinity)