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【ニュース】ダンクソフト談話が掲載されたテレワークに関する論文が発表されました!

2017年08月23日
ダンクソフトも協力させていただいたテレワークに関する論文が発表されました。
新潟大学 経済学部 経営学科 木全晃教授と明治大学 経営学部 経営学科 高橋正泰教授の共著論文「Transformation of the Nature of Managerial Work in Modernity:Evidence from the Japanese Workplace」がスリランカのコロンボ国立大学のColombo Business Journal (CBJ)に掲載されました。
ダンクソフトは、木全教授のインタビューに協力し、ダンクソフトがテレワークをどのように活用しているか、コミュニケーション課題への対応方法などをお話ししました。論文内でもその概要を紹介いただきました。
当論文では生産性の向上だけでなくワークライフバランスを改善するために、テレワークを通じたこれからの経営手段について論じています。
ダンクソフトはこのような、テレワークに対する研究について今後も様々な協力をしていきたいと考えております。

Colombo Business Journal (CBJ)

論文の詳細は下記からご覧ください。
Transformation of the Nature of Managerial Work in Modernity:Evidence from the Japanese Workplace
Akira Kimata(a), Masayasu Takahashi(b)
(a)Faculty of Economics, Niigata University, Japan
(b)School of Business Administration, Meiji University, Japan